新着ニュース
-
Jクラブ新ユニ「大切にしていると感じる」 ストライプデザインに研究家注目「宇宙の広がりを表現」
FOOTBALL ZONE編集部Jリーグ百年構想リーグは2月から6月までの4か月間に渡り開催され、J1は東西に、J2・J3は東西にそれぞれ2グループの計4グループに分けて戦っている。そんななか、サッカーユニフォーム研究家である「ともさん」はガンバ大阪が特別シーズンで着用する1着に注目している。
-
注目“シャドー”は三笘薫を起用も 異例の交代枠11人…スコットランド戦「予想スタメン」
FOOTBALL ZONE編集部・井上信太郎日本代表は現地時間3月28日、グラスゴー・ハムデンパークでスコットランド代表と対戦する。前日会見に臨んだ森保一監督は「W杯に向けての戦術的な部分、経験値を上げていくという部分を考えながらベストを尽くしていきたい」と意気込んだ。
-
岡崎でも長谷部でもない 無名の日本人が決意した「任せたい」…ドイツ5部の異例抜擢
中野吉之伴海外でプレーする日本人選手は増え続けている。だが、日本人指導者となると、その数はまだ限られているのが現実だ。コーチとしてではなく監督でとなるとその数はさらに減り、ヨーロッパの成人カテゴリーで監督として指揮を執る日本人となると、さらに少なくなる。(取材・文=中野吉之伴/全3回の第1回目)
-
日本代表の主将は堂安律「伝えました」 異例の交代枠11人…注目のシャドーは「色々考えたい」
FOOTBALL ZONE編集部日本代表の森保一監督が現地時間3月27日、グラスゴーのハムデンパークで、スコットランド戦に向けた前日会見に臨んだ。北中米ワールドカップに出場する強豪との一戦に向けて「素晴らしい対戦相手と、歴史のあるフットボールの国で試合できることを嬉しく思います」と心待ちにした。
-
森保Jをロバートソンが絶賛「エネルギーに満ちている」 同僚・遠藤航の負傷は「本当に残念」
FOOTBALL ZONE編集部・井上信太郎スコットランド代表が現地時間3月27日、グラスゴー・ハムデンパークで、日本代表戦に向けた前日会見に臨んだ。会見に出席した主将のリバプールDFアンドリュー・ロバートソンは「日本代表は本当に質の高い、エネルギーに満ちた素晴らしいチームです」と絶賛した。
-
W杯まで2か月半、日本代表は最終フェーズへ 怪我でキーマン不在…英国遠征で3つの注目ポイント
元川悦子2026年北中米ワールドカップ(W杯)開幕まで2か月半。6月11日に開幕を迎えるこの大会で、これまで以上の躍進を目指す日本代表のメンバー選考も、カウントダウン状態に突入している。
-
日本代表も驚く「すごい選手」 失意の夜を救った”助け船”…ブンデスで成長を遂げる21歳
林 遼平ミスを犯した夜、長田澪の心は沈んでいた。ただ、仲間の言葉に、コーチの映像に、周りの人たちの励ましに救われて心を震わせた。あれから4試合後、ブンデスリーガ第27節・ヴォルフスブルク戦で、21歳のGKはビッグセーブを連発し、敵地での勝利に歓喜の咆哮をあげた。「今日チームを助けられたのはものすごく嬉しい」——。その言葉の重さは、あの夜を知る者にしかわからない。(取材・文=林遼平)
-
マインツが川﨑颯太の完全移籍を発表 買取OP行使が決定…SD絶賛「非常に優れた成長を遂げた」
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ・ブンデスリーガのマインツは3月27日、J1の京都サンガF.C.から期限付き移籍していたMF川﨑颯太を完全移籍で獲得することを正式発表した。クラブ公式X(旧ツイッター)にて、設定されていた買取オプションを行使したことを明かしている。
-
日本代表MFの獲得は「実現可能」 争奪戦の可能性も…候補浮上と現地報道「素晴らしい補強になる」
FOOTBALL ZONE編集部イングランド2部バーミンガム・シティは、来季に向けた補強ポイントとしてセントラルMFを最優先事項に掲げているようだ。現地英メディアは今夏の移籍市場で獲得を検討すべき3人の候補を提示。その筆頭として、リーズ・ユナイテッドに所属する日本代表MF田中碧の名前を挙げたと伝えている。
-
PR
地域とともに実現する“柏から世界へ” 「JAPAN FOOTBALL FESTA in KASHIWA 2026」開催の意義とは
FOOTBALL ZONE編集部世界から柏へ。柏から世界へ。2026年4月2日(木)から4日(土)までの3日間、ゼロワットパワーフィールド柏、日立柏サッカー場を舞台に、小学生年代の国際サッカー大会「JAPAN FOOTBALL FESTA in KASHIWA 2026」(JFF柏)が開催される。2025年の第1回大会に続く、第2回大会となる。





















