帰国の空港で「ずり落ちてない」 伊東純也の“いつもと違う”アイテムの位置にSNS注目「ほんと愛しい」

サッカー日本代表が帰国
サッカー日本代表は7月2日、FIFA北中米ワールドカップ(W杯)の激闘を終えて日本へ帰国した。空港には約700人のファンが駆けつけ、森保ジャパンの健闘を讃えたなか、SNS上ではスーツ姿で登場した伊東純也の“ある姿”に注目が集まっている。
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強豪ブラジル代表との激闘の熱めやらぬなか、空港に到着した日本代表の選手たち。最年長の長友佑都や神セーブを連発した鈴木彩艶、2得点の鎌田大地らがオフィシャルスーツ姿で歩みを進める姿に、詰めかけたファンから労いの声が飛んだ。
そんななか、ファンの熱視線を集めたのが伊東純也だ。ピッチ上での稲妻のような突破とは打って変わり、オフザピッチでの飾らないマイペースなキャラクターが愛されている伊東。過去の代表合流時などでは、片方の肩にかけたリュックがずり落ちそうになっている“お馴染み”の姿が度々話題を呼んでいた。
しかし、今回はそんな様子もなく、トートバッグをスーツケースの持ち手の部分に引っ掛けてしっかりと歩く姿が。SNS上では、「カバンがずり落ちてない伊東純也がほんと愛しい」「スーツ姿かっこよすぎ無理!」「ゆっくり休んでまたイナズマを見せてほしい」「本当にお疲れ様でした! ずっと応援してます」「あらっどこかのモデルさんw」と凛々しい姿を喜ぶ声が続出した。
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