新着ニュース
-
森保J新星の“超絶突破”が「ハンパないって」 バイエルンDF4人を翻弄…W杯へ待望「本番で見たい」
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ1部ヴォルフスブルクの日本代表FW塩貝健人が王者バイエルンを相手に、DF4人を引き付けるドリブルからのチャンスメークで決定機を生み出した。
-
初出場国のW杯ユニが「美しいデザイン」 鮮やか色彩…専門家絶賛「懐かしさ感じる」
FOOTBALL ZONE編集部北中米ワールドカップ(W杯)は現地時間6月11日に開幕する。新フォーマットでの開催となるなか、サッカーユニフォーム研究家である「ともさん」はキュラソー代表がW杯本大会で着用する一着に注目している。
-
森田晃樹が先制弾も…「課題がモロに出てしまった」 惜敗のブーイング受け止め「戦った自負はある」
河合 拓厳しい結果となった。東京ヴェルディは5月10日に行われたJ1リーグ第16節・FC東京戦に1−2で敗れ、今季2度目の連敗を喫した。前節の川崎フロンターレ戦(0−1)では無得点に終わり、敗戦の責任を背負っていたキャプテンのMF森田晃樹は、この試合で前半29分に先制ゴールを記録。しかし、チームは前半のうちに追い付かれると、自身がベンチに退いた後半アディショナルタイム5分に決勝点を許し、悔しい敗戦となった。
-
クローゼ&ノイアー選外…ドイツ歴代ベスト11 同一クラブから複数人「比較的珍しい」
西部謙司1954年ワールドカップ(W杯)で西ドイツ代表として初優勝。1974、90年も西ドイツ時代の優勝だった。ドイツ代表としては2014年のブラジル大会。通算4回目の優勝だった。歴代ドイツ(西ドイツ含む)のベストイレブンを選ぶにあたって、外せない選手が2人いる。ゲルト・ミュラーとフランツ・ベッケンバウアーだ。そのために多くの名選手を外さざるを得なかった。
-
ある日海外から届いたオファー「是非」 仕事を辞めてドイツへ…田中碧を支える“栄養士兼シェフ”
林 遼平“選手を支える”という名目で行けば、トレーナーやパーソナルコーチ、マネジメントなど、そのサポート業務は多岐にわたる。イングランド・プレミアリーグのリーズに所属する日本代表MF田中碧をサポートする人物の中に、一人の日本人女性がいる。奥隅知里。彼女が担うのは、管理栄養士兼シェフ。なぜ彼女はこの仕事にたどり着いたのか。選手をサポートする仕事について話を聞いた。(取材・文=林遼平/全3回の1回目)
-
まさかの首位に衝撃「何が起こった?」 残り2試合のJ1最新順位…就任1年目の快進撃が「誇らしい」
FOOTBALL ZONE編集部明治安田J1百年構想リーグの第16節が5月10日、各地で行われた。残り2節となったWESTでは名古屋グランパスが首位をキープ。SNSでは「何が起こった?」と大きな注目を集めている。
-
城福監督が「褒めてあげたい」と本音も クラブ規模の差を受け止め「僕が言ったらそこで終わり」
河合 拓東京ヴェルディは5月10日に行われた明治安田J1百年構想リーグの第16節で、FC東京とのダービーマッチに臨んだ。キャプテンのMF森田晃樹が今季初ゴールを決め、前半29分に先制。しかし、前半のうちに同点に追い付かれると、主導権を握っていた後半アディショナルタイム5分に決勝点を奪われ、悔しい敗戦を喫した。
-
佐藤龍之介「もちろん選ばれたい」 10代でW杯メンバー入りへ意欲も「変わらないスタンスで」
FOOTBALL ZONE編集部FC東京は5月6日、明治安田J1百年構想リーグの第16節で東京ヴェルディと対戦。スタメン出場した日本代表MF佐藤龍之介が試合後に「もちろん選ばれたい」と北中米ワールドカップへの思いを話した。
-
厳しい横断幕「責任から目を背け自己保身?」 無冠の浦和女子…監督は「受け入れる」
轡田哲朗三菱重工浦和レッズレディースは、WEリーグ第21節で日テレ・東京ヴェルディベレーザに1-0で勝利した。約3年半ぶりに埼玉スタジアムで開催したゲームで最多入場者数を集めたものの、ホーム最終戦後のセレモニーでは監督人事など昨季から一連の流れについて、ファン・サポーターから厳しい横断幕も出された。
-
先発復帰の長友佑都「信じて待つしかない」 W杯メンバー発表5日前…視察の森保監督に「魂は届いた」
FOOTBALL ZONE編集部・上原拓真FC東京は5月10日、明治安田J1百年構想リーグの第16節で東京ヴェルディと対戦し、2-1で勝利した。10試合ぶりにスタメン復帰した日本代表DF長友佑都は「勝ってよかったですね。もうどうなるかと思った」と本音を語った。





















