新着ニュース
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Jリーグに現れた“平成ライダー” 試合前に神対応…ファン嫉妬「めちゃくちゃ羨ましい」
FOOTBALL ZONE編集部今ひとつ勢いに乗り切れていなかったチームを平成の人気ライダーが後押しした。
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90分勝利が”0″の福岡、2選手を緊急補強 宮大樹が完全移籍、椎橋慧也が期限付き移籍
FOOTBALL ZONE編集部アビスパ福岡は3月25日、名古屋グランパスからDF宮大樹が完全移籍で、MF椎橋慧也が期限付き移籍で加入することを発表した。両選手ともに3月27日からトレーニングに合流する予定となっている。
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欧州強豪国のSNSに「Japanおるのえぐ」 告知投稿にファン仰天「記念にスクショしといた」
FOOTBALL ZONE編集部イングランド代表は3月のインターナショナルマッチで27日にウルグアイ代表、31日に日本代表と対戦する。同国代表チームのSNS投稿に日本のサッカーファンが「熱い」と反応している。
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森保Jは「世界のトップレベルと競える」 W杯出場国パワーランキング…米メディア公開「圧倒的な強さ」
FOOTBALL ZONE編集部アメリカメディア「スポーツ・イラストレイテッド」が北中米ワールドカップ(W杯)出場国のパワーランキングのトップ20を公開した。森保一監督率いる日本代表は17位にランクインした。
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欧州1部で生まれた「歴史上最も奇妙なゴール」 シュートが”突然変化”…現地注目「GKを欺いた」
FOOTBALL ZONE編集部クロアチア1部イストラは現地時間3月20に行われたリーグ戦のNKヴァラジュディン戦で2-1の逆転勝利を収めた。試合は前半にリードを許す苦しい展開となったが、終盤の連続ゴールで勝ち点3を獲得。クロアチア紙「ユタルニ・リスト」は「HNL(クロアチア1部)の歴史上、最も奇妙なゴールのひとつがイストラに勝利をもたらした」と驚きを持って報じている。
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Jクラブ初の中国サプライヤー 研究家注目の1着は「クラブの想いを表現している」
FOOTBALL ZONE編集部Jリーグ百年構想リーグは2月から6月までの4か月間に渡り開催され、J1は東西に、J2・J3は東西にそれぞれ2グループの計4グループに分けて戦っている。そんななか、サッカーユニフォーム研究家である「ともさん」はガイナーレ鳥取が特別シーズンで着用する1着に注目している。
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10年以上前に言われた「来てくれ」 J1新監督のルーツ…きっかけになった2年間「こんなに長くなるとは」
FOOTBALL ZONE編集部・上原拓真遠回りのようで、必然だったのかもしれない。育成に身を捧げ、トップの舞台で挫折も味わい、それでもサッカーから離れなかった男が、再び水戸の地に立つ。今季から指揮を執る樹森大介監督の根底にある”思い”に迫る。最終回は監督2年目を迎えた、樹森監督のルーツについて。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・上原拓真/全4回目の最終回)
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世界を倒すには? “W杯男”の分析「一番危ない」…欧州2連戦で解消すべき課題「頭なので」
FOOTBALL ZONE編集部・小杉 舞日本代表MF堂安律が3月24日、スコットランド・グラスゴー近郊で行われた英国遠征の練習初日に参加した。28日にスコットランド代表と31日にイングランド代表と対戦。MF遠藤航やDF長友佑都らリーダー役が不在のなか、背番号10が見つめる北中米ワールドカップ(W杯)への道筋とは。「結果以上に必要なものがある」と、組織としての底上げにフォーカスする。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・小杉舞)
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日本戦でミス…ニュース番組報道「何百回」 闘莉王が感じた王国の“大事件”「凄まじかった」
FOOTBALL ZONE編集部・小杉 舞2019年の引退から7年、かつての闘将は今もなおサッカーに情熱を注ぐ。元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏は後輩の奮闘を追う。2025年10月14日、森保一監督率いる日本代表が世界を震撼させた。北中米ワールドカップ(W杯)を翌年に控えた親善試合で、森保ジャパンはブラジル代表を3-2で撃破。闘莉王氏も歴史的な逆転勝利に大興奮した。「FOOTBALL ZONE」の独占インタビューでは、母国で観戦していた当時を回顧。現地では連日報道された“大事件”について語った。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・小杉舞/全4回の2回目)
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三笘薫、W杯優勝は「十分可能」 “スター軍団”と激突も…4年間の進化で「たくさんある」
FOOTBALL ZONE編集部・井上信太郎日本代表は現地時間3月24日、スコットランド・グラスゴー近郊で、トレーニングを開始した。イングランド・プレミアリーグ、ブライトンでプレーするMF三笘薫は、同28日のスコットランド、同31日のイングランドとの2連戦に向けて「ワールドカップ前に素晴らしいチームとできるので、自分たちのレベルも確認しながら結果をしっかりと出して、自信につなげたい」と意気込んだ。


















