新着ニュース
-
「ロストフの悲劇」再現も…日本戦より「今回の方がクレイジー」 ベルギー守護神が語った驚愕の逆転劇
FOOTBALL ZONE編集部ベルギー代表は現地7月1日に行われたFIFA北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦でセネガル代表に0-2から3得点を奪って逆転勝利し、16強へと進出した。守護神のGKティボー・クルトワは2018年ロシア大会での日本代表戦を上回る“クレイジー”な逆転劇だったと振り返った。ベルギーメディア「HBVL」が伝えている。
-
7部→J1に電撃加入「この子覚えてる!」 代表GKの移籍が話題「想定外すぎるところから来た」
FOOTBALL ZONE編集部J1のFC町田ゼルビアは7月2日、市川サッカークラブ(千葉県社会人1部リーグ)よりGKギマラエス・ニコラス・ロドリゲスが完全移籍加入することが決定したと発表した。ファンからも「凄い飛び級ですね」「想定外すぎるところから来た」と話題を呼んでいる。
-
米FWは一発レッドなのに…メッシは“ノーカード”で「????」 比較した米識者が痛烈皮肉
FOOTBALL ZONE編集部現在開催中のFIFA北中米ワールドカップ(W杯)におけるレフェリングの基準が、SNS上で大きな議論を呼んでいる。決勝トーナメント1回戦でのアメリカ代表選手の退場劇を巡り、海外識者がアルゼンチン代表FWリオネル・メッシのプレーと比較。判定の「不一致」に疑問を呈し、反響が拡大している。
-
7部→J1クラブに仰天移籍 町田が代表GKの獲得を発表「チャンスをいただけたことに感謝」
FOOTBALL ZONE編集部J1のFC町田ゼルビアは7月2日、市川サッカークラブ(千葉県社会人1部リーグ)よりGKギマラエス・ニコラス・ロドリゲスが完全移籍加入することが決定したと発表した。
-
敗戦後…日本選手の振る舞いに感銘 独レジェンドが見た光景「なぜ私たちはそれができないのか」
FOOTBALL ZONE編集部日本代表は現地時間6月29日、北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でブラジルと対戦し、1-2で敗れた。失意の敗退後、日本の選手たちが見せた振る舞いに、元ドイツ代表レジェンドが感銘を受け話題を呼んでいる。
-
中村憲剛氏が川崎ヘッドコーチに就任 来季新体制を発表…待望の「バンディエラ」帰還
FOOTBALL ZONE編集部川崎フロンターレは7月2日、クラブ公式サイトを通じて2026-27シーズンのトップチームにおけるコーチングスタッフ体制を発表した。長谷部茂利監督を支えるヘッドコーチとして、クラブのレジェンドである中村憲剛氏が就任することが決定した。
-
本田圭佑「僕を1年試してみてください」 代表監督の座に持論「負けたら問答無用でクビでいい」
FOOTBALL ZONE編集部日本代表は現地時間6月29日、北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でブラジルと対戦し、1-2で敗れた。ベスト32で敗退が決まった森保一監督は、記者会見で去就について問われ、「私の去就に関しては何も決まっていません」と白紙を強調したなか、本田圭佑が自身の公式SNSで「次の監督候補が見当たらずの繋ぎのオファーなら、僕を1年試してみてください」と綴った。
-
一発レッドで「ヒーローから悪役に」 ジダンらに次ぐ史上4人目の珍記録…米FWは「重大な反則」
FOOTBALL ZONE編集部北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦が現地時間7月1日に行われ、開催国のアメリカ代表がボスニア・ヘルツェゴビナ代表を2-0で下して2大会連続の16強入りを決めた。オーストラリアメディア「SBS Sport」は、この試合で先制点を挙げながらも一転して一発退場となったFWフォラリン・バログンを巡る劇的な展開に注目している。
-
必然だった日本の敗戦「この連鎖はいつ終わる?」 英記者指摘…どこにもなかった「対等に戦えている感覚」
マイケル・チャーチ日本代表は6月29日(日本時間30日)、北中米共催ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦でブラジル代表と対戦し、1-2で惜敗した。かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を7大会連続で現地取材中の英国人記者マイケル・チャーチ氏が、この試合を総括した。
-
足首ぐにゃり…米FWの退場劇に「偶発的なファウルだ」 危険タックル巡りSNS賛否「事故であってもレッド」
FOOTBALL ZONE編集部北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦が現地時間7月1日に行われ、開催国のアメリカ代表がボスニア・ヘルツェゴビナ代表を2-0で下して2大会連続の16強入りを決めた。試合後半、アメリカ代表FWフォラリン・バログンが危険なタックルで一発退場。このジャッジを巡り、海外ファンの間では賛否両論が巻き起こっている。

















