イブラの聖火ランナー姿は「神話のワンシーン」 五輪に登場…“王様の帰還”に「相応しいわ」

イブラヒモビッチがミラノ五輪の聖火ランナーを務めた
イタリアのミラノとコルティナを舞台とする冬季オリンピックは現地時間2月6日に開幕したなか、元スウェーデン代表FWのズラタン・イブラヒモビッチ氏が聖火ランナーとして登場。「キングの帰還」「神々しい」とサッカーファンからも反響を呼んでいる。
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現在44歳のイブラヒモビッチ氏は、イタリアやイングランドなどの名門クラブを渡り歩き、4か国でリーグ優勝、5度の得点王を獲得。ACミランに在籍していた2023年6月に現役引退し、現在は同クラブのシニア・アドバイザーを務めている。
今オリンピックはジュゼッペ・メアッツァ(サンシーロ)などで開会式が行われたなか、サン・シーロをホームとするインテル、ミランどちらのクラブでもプレーしたイブラヒモビッチ氏が聖火ランナーを務め、ミランの街を疾走した。
その様子にファンからも「若返って見える」「聖火を運ぶ神」「相応しいわ」「神の火を持つ神」「サン・シーロの王様が帰ってきた」「めっちゃ良い!」「もう神話のワンシーンやろ」といったコメントが寄せられている。
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