ホストの帝王ローランド、対戦で衝撃 「フェラーリ」「キング」と絶賛の同世代2大スターは?

「現代ホスト界の帝王」と称されるタレントのローランド【写真:Suguru Saito/DAZN】
「現代ホスト界の帝王」と称されるタレントのローランド【写真:Suguru Saito/DAZN】

帝京高校サッカー部に在籍していたローランド、高校時代に対戦した宮市と宇佐美に驚愕

 Jリーグの開幕が21日に迫るなか、「DAZN(ダゾーン)」が公式YouTubeチャンネルで
サッカー好きで知られるタレント・ローランドのインタビュー動画を配信した。柏レイソル青梅、帝京高校でプレーし、今では「現代ホスト界の帝王」と称される男が、高校時代に対戦して衝撃を受けた“同世代2大スター”について明かしている。

 Jリーグ開幕直前の特別企画として、DAZN公式YouTubeチャンネルでは「俺とフットボール by ROLAND」を配信。柏レイソルジュニアユースを経て、帝京高校サッカー部で汗を流したローランドが“サッカー愛”を激白している。

 そのなかで語ったテーマの一つが「高校時代に衝撃を受けた選手」だ。現在27歳のローランドは、「現代ホスト界の帝王」と言われてテレビなどにも引っ張りだこ。先日にはセレッソ大阪公認セレ男に就任して話題を集めた。

 そんなローランドが高校サッカー部時代に対戦した選手について口を開き、「同世代で言うとプラチナ世代」と切り出すと、2大スターの名前を口にした。その相手はザンクトパウリFW宮市亮、ガンバ大阪FW宇佐美貴史だ。

 宮市については「中京大中京とやった時とか、宮市1人でパァーと抜かれたりして、早すぎて」と衝撃を受けた様子。さらに武器であるスピードについても触れ、「教習所に一台だけフェラーリが走ってるみたいな感じで、これどうしたらいいのみたいな」と当時を振り返っている。

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