新着ニュース
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日本人の復活弾「吠えてるの珍しい」 豪快ダイビング…感情爆発に衝撃「らしくない」
FOOTBALL ZONE編集部オランダ1部フェイエノールトの日本代表FW上田綺世が、公式戦12戦ぶりとなる2026年初得点を挙げた。現地時間3月8日のブレダ戦で、圧巻の2ゴールを記録する活躍を見せた。
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U-19 Jリーグ選抜のメンバー発表 選手権スターら豪華20人…韓国大学選抜などと対戦へ
FOOTBALL ZONE編集部Jリーグと日本サッカー協会(JFA)は3月9日、ポストユースマッチに臨むU-19 Jリーグ選抜の参加選手20人を発表した。
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日本人への人種差別…最大10試合出場停止&罰金55万円の可能性 懲戒委員会が調査開始
FOOTBALL ZONE編集部レアル・ソシエダのBチームに所属するDF喜多壱也がスペイン2部リーグで人種差別被害を受けた問題で、スペインサッカー連盟(RFEF)の懲戒委員会が調査を開始するとスペイン「El Diario Vasco」が報じた。喜多に対して人種差別的な発言を行ったとされる選手には最大10試合の出場停止や罰金処分の可能性があるという。
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イラク代表がW杯大陸間POの延期を要請 選手は移動不可能…英報道「FIFAの提案を拒否した」
FOOTBALL ZONE編集部2026年北中米ワールドカップ(W杯)の出場権を争うイラク代表が、今月に予定されている大陸間プレーオフの延期を正式に要請した。英紙「ガーディアン」が報じている。
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日本人→日本人で決勝弾「いいボールが来た」 欧州1部でV圏内…スペースが「見えた」
FOOTBALL ZONE編集部ベルギー1部シント=トロイデンVVは、現地時間3月8日のセルクル・ブルージュ戦に2-1で勝利。途中出場のFW松澤海斗が決勝点を奪った。
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20歳の日本人が相手DFを「弾き飛ばす」 裏抜けからビジャ彷彿…ダブルタッチが「バケモノ」
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ1部ヴォルフスブルクは3月7日に行われたブンデスリーガ第25節でハンブルガーSVと対戦して、1-2で敗れた。この試合で途中投入された日本人FW塩貝健人は、ゴールを挙げることはできなかったが、見せ場を作った。そのプレーには「はやすぎ」「バケモノ」といった声がSNSで挙がっている。
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日本人のダイビング弾は「素晴らしかった」 欧州絶賛…“救世主”が「価値ある一撃」
FOOTBALL ZONE編集部オランダ1部フェイエノールトの日本代表FW上田綺世は現地時間3月8日に行われた第26節NACブレダ戦(3-3)で3か月の沈黙を破り、2得点を挙げた。残留争いの相手から勝利を逃す痛恨の結果となったが、現地メディアは「価値ある一撃」と上田のゴールを報じた。
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三浦知良、59歳初出場「嬉しかった」 震災から15年…今季初勝利「みなで喜び合えたら」
荻島弘一J3福島ユナイテッドFCのFW三浦知良(カズ)が、59歳初のリーグ戦出場を果たした。カズは8日、とうほう・みんなのスタジアムで行われたJ2・J3百年構想リーグ第5節のAC長野パルセイロ戦で、後半アディショナルタイムに交代出場。Jリーグ公式戦の最年長出場記録を59歳10日に更新した。チームはホーム開幕戦で4-2と逆転勝ち、今季初勝利で最下位から脱出した。
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日本人が欧州名門を「救った」 今季20得点到達も…地元メディア辛辣「敗北に等しい」
FOOTBALL ZONE編集部オランダ1部フェイエノールトは現地時間3月8日、エールディヴィジ第25節でNACブレダと対戦し、3-3で引き分けた。日本代表FW上田綺世は先発フル出場を果たし、チームを救う2ゴールをマーク。オランダの日刊紙「デ・テレグラフ」は「上田綺世が勝ち点1を確保した」と、エースの意地を見せた背番号9の活躍を報じている。
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遠藤保仁が認めた左足「いいシュート持っている」 8年ぶり再会…“18歳差”元相方に示した感謝
FOOTBALL ZONE編集部・小杉 舞V・ファーレン長崎は3月8日、明治安田J1百年構想リーグの第5節でガンバ大阪と対戦し2-3で惜敗した。2018年、G大阪に所属した28歳が8年ぶりの“凱旋”。衝撃の2ゴールで恩返ししたM・ジェズスはかつてコンビを組んだ名手との再会を喜び、受けた影響を語った。



















