新着ニュース
-
代表OBも驚愕「ちょっと衝撃」 25歳日本人の一撃…攻守”ハイブリッド”に「これまでいなかった」
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ1部マインツの日本代表MF佐野海舟が現地時間4月9日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)準々決勝第1戦のストラスブール戦に先発出場し、ミドルシュートで先制点を挙げた。自らのボール奪取を起点にフィニッシュまで鮮やかに決めた一撃に、元日本代表DF太田宏介氏も感嘆している。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部)
-
24歳日本人の不用意プレー「気に入らなかった」 失点に関与…指揮官が苦言「かけ離れていた」
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ1部ザンクト・パウリは4月11日に行われたバイエルン・ミュンヘンに0-5と大敗した。後半7分に日本代表MF藤田譲瑠チマがバイエルンのフランス代表MFミカエル・オリーズを倒してイエローカードを受け、累積5枚目により現地時間18日に開催される次節ケルン戦は出場停止となった。この不用意なファウルにアレクサンダー・ブレッシン監督は「我々が目指すプレーとはかけ離れていた」と苦言を呈した。
-
ゴール後に流れた「運動会みたいな音」 独日本人が華麗な一撃も…BGMが「気になる」「おもろい」
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ2部VfLボーフムに所属するMF三好康児は、第29節のブラウンシュヴァイク戦の前半アディショナルタイムにゴールを決め、4-1の勝利に貢献した。一瞬の判断が光った正確なフィニッシュや、ゴール後に流れた音楽にファンは注目している。
-
南米クラブユニに日本語が登場「シュール」 デザインされた”4文字”に海外話題「斬新だな」
FOOTBALL ZONE編集部ブラジル1部SCインテルナシオナルは、4月11日に行われた第11節のグレミオ戦を0-0で引き分けた。ブラジルメディア「TNT」は、この試合でインテルナシオナルが着用した胸に「世界王者」と漢字で入っているセカンドユニフォームを取り上げた。
-
久保建英の「レギュラー獲りは非常に難しい」 キャリア最長の負傷期間→即アシストも…現地記者指摘
高橋智行レアル・ソシエダの久保建英が現地時間4月11日に行われたラ・リーガ第31節アラベス戦で約3か月ぶりに戦列復帰し、アシストを記録してMVPに輝いた。今回はかなりの長期離脱となったが、スペインでのキャリアにおける負傷遍歴はどうなっているのだろうか。
-
日本代表には「近づきすぎない」 ”三者三様”の距離感…海外挑戦を支える仕事の核心
林 遼平ザンクトパウリには今季、日本人選手が3人いる。日本代表MF藤田譲瑠チマ、そして冬に加入した安藤智哉と原大智だ。それぞれがまったく異なる経路でたどり着き、それぞれのやり方でチームへの馴染み方を模索している。ザンクトパウリのキットマネージャー兼プレイヤーケアマネージャーを務める神原健太氏は、その3人の傍らで、少し離れたところからその過程を見続けてきた。「三者三様なんで」と彼は言う。言葉が軽くならないのは、それを自身の目で見てきたからだろう。(取材・文=林遼平/全3回の2回目)
-
エリア外から…海外で生まれた衝撃弾「嘘だろ?」 長距離”ラボーナ”に仰天「狂っている」
FOOTBALL ZONE編集部衝撃のゴールが決まり、SNS上では「2026年のプスカシュ賞候補」と大きな話題となっている。そのゴールが決まったのは、モロッコリーグ第15節のマグレブ・フェズとウィダードACの一戦だった。
-
J2→独移籍の18歳「決定力さすが」 クラブも絶賛…豪快な一撃に「音もエグい!」
FOOTBALL ZONE編集部冬の移籍市場でロアッソ熊本からドイツ5部フランクフルトⅡに加入したFW神代慶人は、4月11日の第27節VfBマルブルグ戦で1得点を挙げて、3-1の勝利に貢献した。U-20日本代表FWは、リーグ戦6試合で通算ゴール数を3点としている。
-
相手の隙見逃さず「天才はいつまでも天才」 芸術的な一撃にファン仰天「やっぱりJ2では反則」
FOOTBALL ZONE編集部モンテディオ山形は、J2・J3百年構想リーグ第10節で横浜FCと対戦し、1−0で勝利した。この試合唯一のゴールをMF土居聖真が決めたが、華麗な一撃にSNSでは称賛が集まっている。
-
RB大宮、原博実社長の退任発表「心から感謝」 本人が辞意表明…オーブリーCEOが社長兼任
FOOTBALL ZONE編集部RB大宮アルディージャは4月13日、代表取締役社長を務める原博実氏が退任すると発表した。本人の辞意を受けて臨時株主総会を開催し、正式に決議された。後任にはマーク・オーブリー氏が代表取締役社長兼CEOとして就任する。


















