新着ニュース
-
天皇杯、47都道府県代表すべて決定 J3の4クラブが敗退…筑波大学はアマチュアシード
FOOTBALL ZONE編集部日本サッカー協会(JFA)は8月2日、8月19日に開幕する「天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会」について、都道府県代表47チームすべての出場が決定したことを発表した。
-
シャルケの23歳日本人が「突き刺した」 相手を圧倒…ロケット弾の「狙いを定めた」
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ・ブンデスリーガのシャルケに所属するMF田中聡は現地時間8月1日、敵地でのKSVヘッセン・カッセルとの親善試合に途中出場し、チームの5点目となるゴールを決めた。シャルケ公式サイトでは、田中のゴールシーンを「右サイドのネットにシュートを突き刺した」と伝えている。
-
27歳日本人がまさか…「非常に珍しいゴール」 実況爆笑、本人は苦笑い「素直に喜べない」
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ2部のザンクトパウリは現地時間8月1日、プレシーズンマッチでスペイン2部デポルティーボと対戦し、2-2で引き分けた。この試合でFW原大智が決めたゴールに実況も思わず「非常に珍しいゴール」と驚きを持って伝えた。
-
スペインで衝撃の4戦1G3A「最も決定的な選手」 現地大絶賛「スタメンの座を勝ち取った」
FOOTBALL ZONE編集部今夏の移籍市場でJ1のFC東京からスペイン1部バレンシアに移籍したMF佐藤龍之介が、プレシーズンマッチで結果を残し、新シーズンに向けて強烈なアピールを続けている。地元メディア「スーペル・デポルテ」は、19歳の日本人アタッカーを「プレシーズンで最も決定的な選手」と称賛し、「スタメンの座を実力で勝ち取った」と伝えている。
-
ド派手演出の開幕に「日本のサッカーが変わる」 歴史的初ゴール…敗将ラモスが示した「真剣勝負」
FOOTBALL ZONE編集部8月7日、秋春制への移行によって新たなシーズンが開幕するJリーグ。その歴史を振り返ると、各年の「開幕戦」には数々のドラマや衝撃、あるいはハプニングが刻まれてきた。新シーズンの足音が近づくなか、ファンの記憶に強烈に焼き付いているシーンを振り返る企画「Jリーグ歴代開幕戦の衝撃」。第1回は、すべての原点である1993年、日本サッカーの歴史が動いた、ヴェルディ川崎対横浜マリノスの一戦だ。
-
30周年の節目に「大胆な配色」 Jリーグ創成期を彷彿…専門家絶賛の新ユニ「他クラブの追随を許さない」
FOOTBALL ZONE編集部Jリーグは2026-27シーズンから秋春制へと移行する。8月7日に開幕し、J1は6月初旬、J2とJ3は5月末までのリーグ戦を予定している。そんななか、サッカーユニフォーム研究家である「ともさん」は北海道コンサドーレ札幌が特別シーズンで着用する1着に注目している。
-
現地実況も唸った一撃「なんというゴールだ!」 24歳日本人に喝采「見事なコントロールだ」
FOOTBALL ZONE編集部イングランド2部QPRのMF斉藤光毅がプレシーズンマッチで鮮やかなボールコントロールから先制点を記録した。そのテクニックで現地実況を唸らせた。
-
ベリンガム弟に衝撃…「この先残れない」 20歳が痛感した世界との差「学ぶ部分は多かった」
FOOTBALL ZONE編集部・石井優羽FC東京のMF永野修都は8月1日、MUFGスタジアム(国立競技場)で行われた国際親善試合でドイツ1部ボルシア・ドルトムント戦(0-1)に途中出場し、危機感をあらわにした。後半20分からボランチでプレー。今夏、J2藤枝MYFCからFC東京へ復帰した20歳MFは、同年代の相手MFジョーブ・ベリンガムとマッチアップした。世界基準を痛感し「見ていても対峙していても学ぶ部分は多かった」と反省。注目のロス五輪世代が“きっかけ”の一戦にする。
-
高卒での欧州挑戦は正解か? ドイツ指導者が指摘…日本の未来を変える「本当に正しい移籍先の選び方」
中野吉之伴ワールドカップを振り返り、「日本はチームとして本当に良かった」と評価した元ケルン育成部長クラウス・パプスト。一方で、「世界との差はまだある」とも語った。
-
板倉滉の結婚発表に日本代表メンバーも祝福 ビッグカップル誕生に「寂しい、うん、俺寂しいな」
FOOTBALL ZONE編集部日本代表のDF板倉滉は8月2日、自身の公式SNSで女優の川口春奈さんと結婚したことを発表した。また、同時にお腹に赤ちゃんがいることも報告し、日本代表の選手らから祝福の声が寄せられている。





















