新着ニュース
-
日本代表FWプレミア移籍に「本命は断然」 元会長が予想…育成に定評「そこに落ち着くだろう」
FOOTBALL ZONE編集部FIFA北中米ワールドカップ(W杯)で活躍を見せた日本代表FW前田大然は、念願のプレミアリーグ移籍に近づいているようだ。英メディア「Football Insider」は、エバートン、ブレントフォード、ノッティンガム・フォレスト、フラムの4クラブが獲得に乗り出し、そのうちの1つが争奪戦をリードしていると伝えている。
-
Jクラブ新ユニが「歴代No.1」 “王道”デザインが大好評「とてもカッコ良い」
FOOTBALL ZONE編集部J3の栃木SCが2026-27シーズンに着用する新ユニフォームデザインを発表した。クラブの頭文字「T」を落とし込んだデザインでクラブの歴史とJ2昇格を目指すこれからの歩みが表現されている。
-
怪物ハーランドが異例の要求「プレッシャーかけるべき」 母国イングランドとの決戦は「特別な試合」
FOOTBALL ZONE編集部FIFA北中米ワールドカップ(W杯)のダークホースと見られていたノルウェー代表は、噂にたがわぬ強さを見せている。ラウンド16ではブラジル代表にも2-1で勝利して、8強入り。準々決勝では優勝候補の一角であるイングランド代表と対戦することになったが、ノルウェーのエースであるFWアーリング・ハーランドは、メディアに異例のお願いをしている。米スポーツ局「ESPN」が報じた。
-
22歳日本人のドイツ移籍「破談に終わると思う」 37億円オファーも難航…監督明かす「時間がかかる」
FOOTBALL ZONE編集部オランダ1部NECナイメヘンに所属するMF佐野航大のドイツ1部ホッフェンハイムへの移籍が、不透明な状況となっている。オランダメディア「VI」はホッフェンハイムへの移籍について「破談に終わると思う」と所属クラブの監督のコメントを伝え、交渉が難航している現状を報じた。
-
本田圭佑の衝撃の発表に「まじか」 まさかの“丸かぶり”…期待外れたファン落胆「やらないってこと?」
FOOTBALL ZONE編集部サッカー元日本代表MFの本田圭佑が7月9日、自身の公式Xを更新。日本時間20日に行われる北中米ワールドカップ(W杯)決勝と同時刻に合わせた新プロジェクトの始動を告知したが、ファンの間では本田の「解説不在」を危惧する声が上がり、反響を呼んでいる。
-
守田英正の「プレミアの夢は消え去る」 英国からオファーなし…現地指摘「最も実行可能な結果は」
FOOTBALL ZONE編集部ポルトガル1部スポルティングを退団した31歳のMF守田英正の去就について、ポルトガルメディア「A BOLA」は現地時間7月9日、「プレミアリーグの夢は消え去る」と見出しを打ち、イングランドへの移籍が実現から遠ざかっている現状を報じた。
-
FIFAの“バログン騒動”2つの問題点 レッドカード維持の矛盾…堕ちたW杯の権威
森 雅史北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント2回戦が現地時間7月6日に行なわれ、アメリカはベルギーに1-4と敗れた。ここまで果敢なサッカーを見せていたアメリカだったが、この日はミスを連発し、あえなく大会を去ることになった。
-
追加点取消の理由は「わずかな踏みつけ」 VAR介入の判定に泣いたエジプト「激しい抗議を引き起こした」
FOOTBALL ZONE編集部FIFA北中米ワールドカップ(W杯)で相次ぐ不可解な判定や騒動が波紋を広げている。スペイン紙「マルカ」は現地時間7月8日、今大会で起きた「10の事件」をピックアップして特集。その1つとして、エジプト代表の追加点がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によって取り消された場面を取り上げている。
-
J1クラブの新ユニが「最近の中で一番好きかも」 コンセプトは“夜明け”「あいかわらずオシャレ」
FOOTBALL ZONE編集部J1のFC東京は2026-27シーズンの新ユニフォームデザインを発表した。ニューバランスがサプライヤーを務めるユニフォームはシーズン移行を新たな章のスタートと捉えた「曙(あけぼの)」をテーマに掲げたデザインとなった。
-
イングランドを苦しめたコンゴの変貌 ストライキ寸前→惨敗から52年…躍進の背景
加部 究52年ぶりにワールドカップ(W杯)に戻って来たコンゴ民主共和国が、グループKを突破しノックアウトステージに進出した。決勝トーナメント1回戦では惜しくもイングランドに1-2で敗れたが、先制するなど優勝候補を大いに苦しめた。

















