後半ATなのに「マジで速い」 J1主審の猛スプリントが「相変わらずの爆速っぷり

大橋侑祐主審の猛スプリントが話題になっている
J1リーグの第5節が9月2日に各地で行われたなか、ジェフユナイテッド千葉とファジアーノ岡山の一戦で笛を吹いた大橋侑祐主審が「マジで速い」「相変わらずの爆速っぷり」など注目を集めている。
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ファン・サポーターの間で話題になったのは後半アディショナルタイムのワンシーンだった。岡山のMF神谷優太がカウンターからゴールを奪った場面で、千葉陣内から岡山陣内にスプリントした大橋主審の姿に注目が集まった。
大橋主審は2024年9月、J1リーグ第29節の名古屋グランパス対アルビレックス新潟戦でJ1初主審。この試合でも快速FWの永井謙佑に劣らぬスピードが話題を呼んでいた。
SNSでは「カッコええ」「こぼれ球叩きこみそうな勢い」「大橋主審、マジで速い」「大橋主審走れるし身長もあるから補強しよう」「相変わらずの爆速っぷり」「選手より早くてそっちに目がいってしまった」などコメントが寄せられ、大橋主審が注目を集めていた。
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