新着ニュース
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J1から実力者MFを補強「マジで!?」 国内188試合出場の28歳…ファン期待「ほんとに来ちゃった」
FOOTBALL ZONE編集部ヴァンフォーレ甲府は、FC町田ゼルビアよりMF黒川淳史が完全移籍で加入したと発表した。J2で豊富な実績を持つアタッカーの加入に、ファンからは「マジで!?」「でけぇ」と驚きと期待の声が上がっている。
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森保Jに朗報 26歳日本代表DFがチーム練習復帰…一部のメニュー消化と現地報道
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ1部バイエルン・ミュンヘンのDF伊藤洋輝がチームトレーニングへの復帰を果たしたとドイツ紙「ビルト」が報じた。
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筑波大学が新入部員を発表 下部組織、強豪校から6名が加入…昨年Jで13試合出場の逸材MFも
FOOTBALL ZONE編集部筑波大学は3月12日、2026年度の入部予定選手6名を発表した。Jクラブのユースチームや高校サッカー界で活躍した実力者たちが名を連ねている。
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観客動員の惨状、戦火の足音…ACLEが抱える「闇」 解決策となる現実的な開催地とは?
森 雅史AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)は、ラウンド16の激闘を終えた。ヴィッセル神戸、サンフレッチェ広島、FC町田ゼルビアら日本勢は、無事準々決勝に歩みを進めている。しかし、ピッチ上の熱量とは裏腹に、スタンドに広がる空席の多さは、もはや無視できない「闇」として大会のブランド価値を蝕んでいる。
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昨季J王者が「メインカラー封印」 特別配色の新ユニ…専門家絶賛「芸の細かさ感じる」
FOOTBALL ZONE編集部Jリーグ百年構想リーグは2月から6月までの4か月間に渡り開催され、J1は東西に、J2・J3は東西にそれぞれ2グループの計4グループに分かれて戦っている。そんななか、サッカーユニフォーム研究家である「ともさん」は鹿島アントラーズが特別シーズンで着用する1着に注目している。
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5部クラブの“移動着”が「斬新!」 地元産のデニム…ファン絶賛「カッコよすぎる」
FOOTBALL ZONE編集部将来的なJリーグ参入を目指して活動している福山シティFCが、クラブの公式Xで選手達の移動着姿を公開。SNSでは「カッコよすぎる」と話題になっている。
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大学3年生でJ内定も…初出場で「潰されてしまう」 元日本代表に衝撃「痛感しました」
安藤隆人3月1日に関東B選抜の優勝で閉幕したデンソーカップチャレンジ刈谷大会(通称・デンチャレ)。ここではデンチャレ本戦で目に留まった選手の物語を紹介していく。今回は決勝で関東A選抜を1-0で撃破し、見事に優勝を飾った関東B選抜のストライカー・五木田季晋(日本大)について。184センチのサイズとスピードを生かした水戸ホーリーホック内定のフォワードがJ1を経験して今に生かしていることとは。
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元J助っ人が「全盛期と変わらない」 FK名手の代表OBも感嘆「GKからしたら無理ですね」
FOOTBALL ZONE編集部オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーに所属する元スペイン代表MFフアン・マタは、3月7日に行われたAリーグ第20節のシドニーFC戦で華麗な直接FKを決めたなか、元日本代表DF太田宏介氏が「一番蹴りたい質のFK」と絶賛している。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部)
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練習態度が悪すぎて体育館掃除「一番ダサい」 高校で四軍→ブンデスへ…20歳の反骨心
林 遼平「あの頃の自分は、今見たら一番ダサい」。ヴォルフスブルクで堂々と胸を張るストライカーは、自らの過去をそう切り捨てた。横浜FCジュニアユース時代、試合に出られない不満を指導者にぶつけ、態度の悪さから一人体育館の掃除を命じられていた少年。それが、数年前までの塩貝健人の真実だ。中学での昇格見送り、高校入学時の四軍スタート。エリート街道から最も遠い場所にいた彼を、ブンデスリーガのピッチまで押し上げたのは、ただ一つ、バカにした奴らを黙らせたいという反骨心だけだった。(取材・文=林遼平/全4回の2回)
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「勝てばW杯」の死闘で…相手エースへ見せた“気遣い” 守護神が平常心を保てたワケ
二宮寿朗日本サッカーは1990年代にJリーグ創設、ワールドカップ(W杯)初出場と歴史的な転換点を迎え、飛躍的な進化の道を歩んできた。その戦いのなかでは数多くの日の丸戦士が躍動。一時代を築いた彼らは今、各地で若き才能へ“青のバトン”を繋いでいる。指導者として、育成年代に携わる一員として、歴代の日本代表選手たちが次代へ託すそれぞれの想いとは――。



















