新着ニュース
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15年ぶり決勝の174cm守護神「きつい時にこそ僕は楽しさを」 夢は「分析官」…チャレンジに「ワクワク」
安藤隆人7月25日から福島県で開催されているインターハイ。全国の予選を勝ち抜いた51校が一発勝負のトーナメントでしのぎを削っている。今回はこの大会で輝いた選手をピックアップしていきたい。インターハイ準決勝、プレミアリーグWESTに所属する前回準優勝・大津高の前に威風堂々と立ちはだかったのは、静岡学園の守護神・田邉匠真だった。
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昇格を目指す”1枚”「勢いがありすぎるw」 まさかの配置…新ビジュアルがファン好評「カッコいい」
FOOTBALL ZONE編集部J2ジュビロ磐田は2026-27シーズンの明治安田J2リーグ開幕に向けたポスター画像を公開した。「ジュビロDNAを呼び覚ます」という力強いキャッチコピーとともに、新たな戦いの幕開けを告知するなか、画像のインパクトに様々な声が上がっている。
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冨安健洋は10点満点中「4点」 新天地探しの中で“デビュー”…意外な評価「証明できるか」
FOOTBALL ZONE編集部日本代表DF冨安健洋がイングランド1部クリスタル・パレスで“デビュー”を果たした。現地メディアではそのパフォーマンスについて、意外な評価をしている。
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59歳カズ、世界へ発信し続けた恩人悼む「僕を常にリスペクトしてくれた」 長年の親交に沈痛「もっと書いてほしかった」
荻島弘一J3福島の59歳FWカズ(三浦知良)が、ベテランサッカージャーナリストの死を悼んだ。カズは7月31日の練習後、29日に68歳で亡くなった田村修一氏を偲び「自分のことや日本サッカーのことを、たくさん発信していただいた。悲しいし、残念です」と話した。
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アジア大会のサッカー競技日程を発表 男子は初戦豊田でホンコン・チャイナと激突 キルギス、タイと同組
FOOTBALL ZONE編集部日本サッカー協会は8月1日、2026年9月に開催される第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)のサッカー競技におけるマッチスケジュールが決定したことを発表した。
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FIFA会長後任に世界的名将浮上 W杯売却騒動…インファンティーノ会長辞任求める声「立ち上がる可能性が」
FOOTBALL ZONE編集部国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長に辞任を求める声が高まるなか、元アーセナル監督で現在FIFA役員を務めるアーセン・ベンゲル氏が後任候補の一人として浮上した。英紙「ザ・サン」が現地時間7月31日に報じている。ワールドカップ(W杯)の一部売却案を発端とする激しい反発を受け、「遅かれ早かれ新たな会長が必要になるかもしれない」と伝えている。
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週末の日本サッカー界に届いた悲報「嘘だろ」 W杯出場選手に関する発表に衝撃…ファン沈痛「言葉が出ない」
FOOTBALL ZONE編集部アメリカ女子プロリーグ、ナショナル・ウィメンズ・サッカーリーグ(NWSL)のエンジェル・シティFCは現地時間7月30日、MF遠藤純が右膝前十字靭帯断裂の負傷により、シーズン終了負傷者リスト入りしたことを発表した。
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J開幕前に驚きの企画「そんな使い方あったのか!」 東京の名所が60色に「写真撮りに行こうかな」
FOOTBALL ZONE編集部Jリーグの2026-27シーズンがいよいよ8月7日に開幕を迎える。それを記念して、東京スカイツリーでは60クラブカラーをイメージした特別なライティングを点灯することが決定した。60種類に及ぶライティングはスカイツリー史上最多になるという。
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FIFA会長のW杯売却撤回「経営陣も騙されていた」 UEFAら猛反発で頓挫…投資家も「関わりたくない」
FOOTBALL ZONE編集部国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は現地時間7月31日、ワールドカップ(W杯)の株式を民間投資家に売却する計画を撤回した。英紙「ザ・サン」は、サッカー界からの猛反発を受けて巨額プロジェクトが頓挫した経緯を報じ、潜在的な投資家にとって「ブランドの悪夢」となったと伝えている。
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インハイ”影のMVP”「黒子役こそ自分が輝く役割」 初の頂点へ…夢は選手と異なる道「挑戦してみたい」
安藤隆人7月25日から福島県で開催されているインターハイ。全国の予選を勝ち抜いた51校が一発勝負のトーナメントでしのぎを削っている。今回はこの大会で輝いた選手をピックアップしていきたい。インターハイ初の決勝の舞台までたどり着いた大阪・近大附属。1回戦の国見戦から、3回戦ではプレミアリーグEASTに所属する前々回王者の昌平を撃破。準々決勝の日章学園戦まで、すべて2-1の1点差で勝ち上がってきた。準決勝では隣県・兵庫代表の滝川第二を相手に、0-0からのPK戦の末に勝利をもぎ取った。





















