新着ニュース
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三笘薫が募らせた“危機感”「もう最終局面」 森保監督が視察…半年ぶり代表へ「いい状態で入れる」
FOOTBALL ZONE編集部・井上信太郎イングランド・プレミアリーグ、ブライトンの日本代表MF三笘薫が現地時間3月21日、ホームで行われたリーグ第31節のリバプール戦で2試合ぶりに復帰を果たした。アディショナルタイムを含め約20分出場し、チームの2-1の勝利に貢献。「今日はまだ90分戦えるような状態ではなかったですけど、試合に間に合ってよかったです」と振り返った。
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Jクラブ新ユニ「一見シンプルだが」 専門家絶賛…込めた想い「素晴らしいデザイン」
FOOTBALL ZONE編集部Jリーグ百年構想リーグは2月から6月までの4か月間にわたり開催され、J1は東西に、J2・J3は東西にそれぞれ2グループの計4グループに分かれて戦っている。そんななか、サッカーユニフォーム研究家である「ともさん」はFC今治が特別シーズンで着用する一着に注目している。
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319日ぶり復帰も「100%に戻ると思ってない」 鹿島25歳の本音…監督から“粋な計らい”
藤江直人左膝複合靱帯損傷の大怪我を負い、戦線離脱を強いられてきた鹿島アントラーズのDF関川郁万が、319日ぶりにピッチへ帰ってきた。昨年5月のFC町田ゼルビア戦で負傷し、18日の町田とのJ1百年構想リーグ地域リーグラウンドEASTグループ第7節で復帰した25歳が抱いた感謝の思いと覚悟を追った。(取材・文=藤江直人)
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試合中に味方と激しい言い合い「ありがたい」 ドイツ1部で残留争い…日本人の現在地
中野吉之伴ブンデスリーガ残留争いの渦中にあるザンクトパウリで、日本人コンビの存在感が着実に高まっている。
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まさかの監督打診で「どういうこと?」 腹を括った決断…電撃就任の裏側「自分しかいない」
FOOTBALL ZONE編集部・上原拓真昨季のJ2リーグで快進撃を見せた水戸ホーリーホックが、悲願となるJ1リーグに挑戦する。今季から指揮を執るのは、2年ぶりに水戸へ帰ってきた樹森大介監督。昨季はアルビレックス新潟で初の監督業に挑戦したが、6月にシーズン途中で解任となり、8月からは栃木SCでコーチを務めた。第1回は森直樹監督の後を継ぎ、腹を括って決めたという電撃就任の経緯について。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・上原拓真/全4回の第1回目)
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発表直前で出番なし「もう無理かもな」 代表初招集、塩貝健人がW杯へ「流れを変えられるのは僕だけ」
FOOTBALL ZONE編集部・小杉 舞日本代表に初選出されたドイツ1部ヴォルフスブルクに所属するFW塩貝健人が3月21日、スコットランド代表(日本時間29日/グラスゴー)、イングランド代表(同4月1日/ロンドン)と戦う英国遠征に並々ならぬ決意を示した。ホームで行われたブンデスリーガ第27節ブレーメン戦(0-1)に途中出場。試合後、取材に応じた塩貝は「最後にいいところをかっさらってW杯に滑り込んで、アメリカで僕が点を取りたい」と意気込んだ。
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ブライトン三笘薫が2試合ぶり復帰で存在感 途中出場→即決定機演出…リバプール撃破で日本代表に弾み
FOOTBALL ZONE編集部 -
女子アジア杯の決勝戦、大会史上最多観客数を記録 7万4397人が来場で大盛況「なんてすごい」
FOOTBALL ZONE編集部なでしこジャパン(日本女子代表)は、女子アジアカップの決勝で3月21日にオーストラリアと対戦し、1-0の勝利で2大会ぶり3回目の優勝を果たした。この試合では、女子アジアカップで歴代最多となる7万4397人が来場した。
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なでしこ主将・長谷川唯「前回の悔しさもあった」 悲願のアジア女王「みんなのおかげ」
FOOTBALL ZONE編集部なでしこジャパン(日本女子代表)は、女子アジアカップの決勝で3月21日にオーストラリアと対戦し、1-0で勝利した。主将のMF長谷川唯は「前回大会の悔しさもあった」と、2大会ぶり3回目の優勝を喜んだ。
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なでしこの21歳ヒロインが笑顔「ちょっと褒めてあげたい」 優勝導く圧巻ミドル弾「今日は早めに」
FOOTBALL ZONE編集部


















