欧州1部の特別仕様ユニが「商売うまくて草」 今夏日本代表FWが加入…ファン困惑「なんなんすかこれ」

リールの上田綺世【写真:ロイター】
リールの上田綺世【写真:ロイター】

上田綺世所属のリールが特別仕様のユニフォームを販売

 日本代表FW上田綺世が所属するフランス1部リールが現地時間9月23日に特別仕様ユニフォームを発表。「商売うまくて草」「パワーポイントの初期設定のフォントみたい」と話題を集めている。

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 リールは今夏加入した上田の名前を漢字で「綺世」と背部にプリントしたユニフォームを販売すると告知。2026-27シーズンの全3モデルが用意されており、クラブ公式Xでは上田が笑顔で漢字入りの一着を披露する写真が公開されている。

 上田の特別仕様のユニフォームが発表されると、SNSのファンが反応。「フォントがダサい笑」「なんなんすかこれ」「こんなに愛されててすごく嬉しい」「商売うまくて草」「ユニフォームと漢字って絶妙に合わないよな」「なんかダサく見える」「フォントがAIすぎる笑笑」「海外の日本語の文字って全部このフォントよな」「日本人にとってゴシック体がダサいって海外が気づくのはいつなんだろう」「このフォントで資料作ったらおこられる」「パワーポイントの初期設定のフォントみたい」と盛り上がっていた。

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