東京Vに痛手 森田晃樹が鎖骨骨折で全治6〜10週間 開幕まで17日…田邉秀斗も靭帯損傷で離脱へ

クラブが公式発表
J1の東京ヴェルディが7月23日、MF森田晃樹とDF田邉秀斗の負傷を発表した。2選手の負傷離脱が決定し、開幕戦には間に合わない見込みとなった。
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森田は左鎖骨骨折と診断され、全治は6〜10週間。田邉は左膝内側側副靱帯損傷と診断され、同じく全治6〜10週間となる見込みだ。
東京Vは8月9日に川崎フロンターレとの開幕戦を迎える。開幕戦まであと17日のところで、痛手となった。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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