W杯直前に負傷…決意の”6文字”を「信じたい」 無期限の離脱も「なんとか間に合って」

鈴木唯人がヴォルフスブルク戦で負傷した
鎖骨骨折の負傷に見舞われた日本代表MF鈴木唯人が、自身のインスタグラムに「6文字」の前向きなメッセージを投稿した。
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ドイツ・ブンデスリーガのフライブルクに所属する鈴木は、現地時間5月3日のヴォルフスブルク戦に先発出場。しかし、試合終盤に相手選手と激しく接触するとピッチに倒れ込み、治療を受けた末に負傷交代となった。
フライブルクは鈴木について「右鎖骨骨折と診断された」として無期限の離脱を発表。来月開幕の北中米共催ワールドカップ(W杯)への影響も懸念される中、鈴木自身はインスタグラムを更新して「大丈夫!やるよ!」と前向きなメッセージを投稿した。
負傷の鈴木には「ハートが強くて素晴らしい」「今はそれを信じたい」「W杯直前の怪我の離脱は悲しい」「なんとか間に合ってほしい」「悲しすぎる」「これ言えるのかっこいい」「強い漢だよ」など多くのコメントが寄せられ、W杯出場を目指す24歳にエールが贈られていた。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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