日本代表が「チームを救った」 敵陣→自陣へ爆走…超絶タックルで「守備もサボらない」

スタッド・ランス中村敬斗が決死の守備で危機を救った
スタッド・ランスの日本代表FW中村敬斗が、2月7日に行われたSCバスティア戦で見事な守備を見せた。フランス2部リーグ・ドゥの公式Xが、公式Xに動画を掲載。「失点の危機からチームを救った」と称賛の声が寄せられた。
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リーグ第22節バスティア戦で、スタッド・ランスはピンチを迎えた。相手FWイェレミー・セバスがドリブルを開始し、推進力のあるドリブルで自陣ペナルティエリア内に侵入された。
単独突破を許しかけたが、スタッド・ランスDFアブドゥル・コネがタックルを仕掛けて相手の侵攻を遅らせると、中村が決死のスライディングでセバスのドリブルを食い止めた。
ペナルティエリア内で行われた白熱の攻防にSNSのファンが反応。「失点の危機からチームを救った」「守備もサボらない」「素晴らしかった」「昇格に向けた意識がプレーで示された」と中村の守備を絶賛していた。
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