JFAが最新「移籍リスト」を発表 J開幕まであと3日…引退、海外移籍で2人が抹消

日本サッカー協会が2月3日付で発表
日本サッカー協会(JFA)は2月3日、最新の移籍リストを公表した。今回のリストには、いずれのクラブとも移籍交渉が可能な選手として、馬渡和彰や都並優太ら10名が名を連ねている。
【PR】ABEMA de DAZN、2/6開幕『明治安田Jリーグ百年構想リーグ』全試合生配信!毎節厳選6試合は無料!
リストには、松本山雅FCに所属していた馬渡和彰や、奈良クラブに所属していた都並優太らが掲載された。また、ブラウブリッツ秋田の畑潤基やアスルクラロ沼津の赤塚ミカエルダモッタ、ヴァンラーレ八戸のピーダーセン世穩らも含まれている。
あわせて、移籍リストからの抹消選手も発表された。AC長野パルセイロの三田尚希は現役を引退し、藤枝MYFCの中川風希はインドネシアのセメン・パダンFCへ移籍することが決定したため、それぞれリストから抹消されている。
page1 page2



















