J1クラブに代表FWが加入「ついに来た!」 190センチの大型ストライカーに「期待しかない」

C大阪がイェンギ・クシニの獲得を発表
セレッソ大阪は1月29日、スコットランド1部1アバディーンFCからオーストラリア代表FWイェンギ・クシニ・ボジャの期限付移籍加入を発表した。移籍期間は2026年6月15日まで、背番号は99。
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27歳のオーストラリア代表FWは190センチ、93キロの恵まれた体格を持つ長身FW。母国オーストラリアでプロキャリアを始め、イングランドのポーツマス、スコットランドのアバディーンを渡り歩いた。国際Aマッチ11試合6得点の実績も持つ。
クラブを通じ「セレッソ大阪に加入することができ、大変光栄です。ファン・サポーターの皆さんの前でプレーできること、そして歴史あるクラブの一員として戦えることを楽しみにしています。クラブのために全力を尽くします」とコメントを発表している。
ファンからも「ついに来た!」「ようやくリリース来た!」「早くプレーが見たい」「今年のセレッソの補強はわかりやすいぐらいデカい選手多め」「今から楽しみ」「ソロモンとのツインタワーで破壊しよう」「むっちゃ期待してます」「期待しかない」と、さまざまコメントが寄せられている。
弟のFWテテ・イェンギ(←リヴィングストンFC)も28日に町田ゼルビアへ期限付移籍加入が発表されたばかり。兄弟が揃ってのJリーグ挑戦でどのような活躍を見せてくれるのか注目だ。
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