元日本代表MF水野晃樹、“名所の1枚”とともに夫婦水入らずの東京訪問を報告 「ある人と会うために」

元日本代表の水野晃樹【写真:Getty Images】
元日本代表の水野晃樹【写真:Getty Images】

水野晃樹が妻との2ショットをSNSに投稿

 J3いわてグルージャ盛岡の元日本代表MF水野晃樹が、自身の公式X(旧ツイッター)を更新。妻と東京タワーをバックに撮影した写真をアップしている。

 現在38歳の水野は静岡県の名門・清水商業高校から2004年にジェフユナイテッド市原(現千葉)へ加入。プロ2年目以降に頭角を現し、05、06年とナビスコカップ(現ルヴァンカップ)連覇を経験した。

 2008年以降はスコットランド1部セルティック、柏レイソルやベガルタ仙台、SC相模原などを渡り歩き、21年2月、神奈川県社会人サッカーリーグ(当時)のはやぶさイレブンに加入。23年シーズンから岩手の一員となり、今季はリーグ戦12試合に出場した。

 水野は自身の公式Xに「今日はある人と会うために妻と東京に。この日、朝から次男を羽田空港へ。祖父母の家に行くために1人旅!! 長男は家で受験勉強」と綴り、東京タワーをバックにした夫妻2ショットをアップ。長男の欧河くんは受験勉強、次男・怜欧くんは1人旅だと説明しつつ、妻との仲睦まじい1枚を披露していた。

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