C大阪DF丸橋祐介が今季絶望 左膝骨軟骨損傷で全治6か月

6月10日に手術を受けた
セレッソ大阪は6月12日、DF丸橋祐介が以前より違和感のあった箇所を手術したと発表した。左膝骨軟骨損傷で全治6か月と診断された。手術は6月10日に受けた。
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丸橋はC大阪の下部組織で育ち、2009年にトップ昇格してから12年間”一筋”で左サイドバックを支えてきたチームの中心。今季は5試合に出場していた。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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