香川、ゲッツェ、ロイスの“黄金トリオ”形成? 英メディア推奨「最も愛された組み合わせ」

香川は「依然として違いを生み出すクオリティーを備えている」

「香川は右サイドでのプレーメーカーを託される可能性があるが、ここ数シーズンにおいて影響力はやや色褪せてきているものの、依然として違いを生み出すクオリティーを備えている」

 2014年夏にドルトムント復帰を果たしてからは確固たる地位を築けていないものの、今夏に開催されたロシア・ワールドカップでは全盛期を彷彿させる好パフォーマンスを披露。現時点での去就は不透明だが、香川にとってのドルトムント7年目は今まで以上に熾烈なポジション争いが待ち受けていそうだ。

(Football ZONE web編集部)

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