新着ニュース
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Jクラブ特別ユニに「新しい風」 研究家注目…地元クリエイターが手掛け「新規ファン増えるのでは」
FOOTBALL ZONE編集部Jリーグ百年構想リーグは2月から6月までの4か月間に渡り開催され、J1は東西に、J2・J3は東西にそれぞれ2グループの計4グループに分けて戦っている。そんななか、サッカーユニフォーム研究家である「ともさん」は藤枝MYFCが特別シーズンで着用する1着に注目している。
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選手権ハット逸材も…関東2部大学が新入部員発表 青森山田からも「楽しみな選手が」
FOOTBALL ZONE編集部関東大学リーグ2部に所属する拓殖大学の2026年度新入部予定選手33人が発表された。
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海外日本人が頭部強打→流血 危険な行為で乱闘騒ぎに…突き飛ばした相手は一発退場
FOOTBALL ZONE編集部オーストラリア2部に活躍の場を移した元鹿島アントラーズのMF須藤直輝が、ラフプレーを受けて流血のアクシデントに見舞われた。
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記憶にも記録にも残る”稀有”な日本人 代表コンビを手玉…天が二物を与えた変幻自在のドリブラー
河野 正プロ野球では慣用的に「記録より記憶に残る選手」という表現を使うが、不世出のスーパースター長嶋茂雄のように「記録にも記憶にも残る選手」はそう多くない。これを浦和レッズに在籍した選手に当てはめてみると、その筆頭格はFW永井雄一郎ではないだろうか。男前としても知られ、天が二物を与えた変幻自在のドリブラーだった。
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ジョーカー起用は「苦手で嫌」 伊東純也が克服した夜…“ラスト”北中米W杯まで「譲る気はない」
FOOTBALL ZONE編集部・小杉 舞北中米ワールドカップ(W杯)まであと100日。ベルギー1部KRCゲンクに所属する日本代表MF伊東純也は、32歳となった今も輝きが増す。ベテランと呼ばれる年齢に差し掛かり、数々の試練を乗り越えてきた伊東がいま見つめる景色とは——。「FOOTBALL ZONE」のインタビューで、世界を切り裂く右サイドの韋駄天が、不器用ながらも実直な言葉に宿る、エースの矜持に迫った。原点からW杯に向けた未来まで。第1回は「リベンジ」をテーマに掲げる大舞台について。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・小杉舞/全3回の1回目)
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森保監督が世界を驚かせた日「あの時はしなかった」 W杯まで100日…究極の一手を導く“データ”
FOOTBALL ZONE編集部・井上信太郎6月11日開幕の北中米ワールドカップ(W杯)まで100日となった。「日本サッカーの未来を考える」を新コンセプトに掲げる「FOOTBALL ZONE」では、日本代表を率いる森保一監督のインタビューを随時配信。就任した2018年からの歩みを振り返ると共に、自身の采配面の変化について言及。集大成となる本大会への思いを語った。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・井上信太郎、小杉舞)
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25歳日本人が「三笘みたい」 相手翻弄…欧州で見せる圧巻ドリブルにファン仰天「ステップアップある」
FOOTBALL ZONE編集部ベルギー1部シント=トロイデンは現地時間2月28日、リーグ第27節でロイヤル・アントワープと対戦し0-1で敗れた。この試合でシント=トロイデンのMF松澤海斗が見せたプレーが話題を呼んでいる。
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伊東純也が「感情をあらわに」 ボール奪取→まさかのイエロー…本人納得いかず「どこがファール?」
FOOTBALL ZONE編集部ベルギー1部ヘンクに所属する日本代表FW伊東純也は3月1日、リーグ第28節のヘント戦に先発出場した。チームは3-0と快勝し暫定6位に浮上したが、この試合で伊東が受けたイエローカードの判定が反響を呼んでいる。
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オフサイド一転…“ミリ単位”で明暗「ギリギリ出てない」 紙一重のVARチェックに反響
FOOTBALL ZONE編集部水戸ホーリーホックのMF加藤千尋は3月1日に行われた明治安田J1百年構想リーグ第4節の川崎フロンターレ戦で2得点の活躍を見せた。前半アディショナルタイムに生まれた2点目はまさに紙一重の差で生まれたものだった。
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高原直泰以来2人目…日本人が“25年ぶり快挙” J1クラブ→海外へ期限付き移籍の20歳
FOOTBALL ZONE編集部アルゼンチン1部アルヘンティノス・ジュニオルスに所属のFW貴田遼河が、リーグ初ゴールを決めた。同リーグで日本人が得点するのは、25年ぶりだとされている。



















