新着ニュース
-
Jユニフォームを「ぜひ見てほしい」 研究家絶賛…”階段”デザインの1着は「シックな印象を受ける」
FOOTBALL ZONE編集部Jリーグ百年構想リーグは2月から6月までの4か月間に渡り開催され、J1は東西に、J2・J3は東西にそれぞれ2グループの計4グループに分けて戦っている。そんななか、サッカーユニフォーム研究家である「ともさん」はツエーゲン金沢が特別シーズンで着用する1着に注目している。
-
欧州1部が日本代表FWの売却を計画 契約延長の可能性なし…現地報道「新しい挑戦を模索」
FOOTBALL ZONE編集部スコットランド1部セルティックが、所属する日本代表FW前田大然を今夏の移籍市場で売却する準備を進めているようだ。英メディア「フットボール・インサイダー」が独占情報として報じたところによれば、クラブ幹部は前田が「新しい契約にサインする可能性はない」と判断しており、契約最終年を迎える前に資金化を目指す方針だという。
-
三笘薫に現地メディア「足首の負傷の疑い」 前半交代で「6」…日本代表にも緊急事態
FOOTBALL ZONE編集部ブライトンは現地時間3月4日、プレミアリーグでアーセナルとホームで対戦し、0-1で敗れた。地元メディア「サセックス・ワールド」によると、ブライトンの日本代表MF三笘薫は先発出場したものの、精彩を欠いたまま負傷の影響で前半のみでの交代を余儀なくされた。
-
上田綺世は「世界でもトップレベル」 元日本代表が衝撃告白…覚醒した要因と“意外な縁”
FOOTBALL ZONE編集部6月開幕の北中米ワールドカップ(W杯)で優勝を目指す日本代表。グループステージF組の初戦で激突するのが、FIFAランク7位の強豪・オランダ代表だ。かつてオランダ・エールディビジのフィテッセで共闘した元日本代表DF安田理大氏と同代表FWハーフナー・マイク氏が、現地で活躍する後輩の姿に熱い視線を送った。2人が語る「新・オランダ組」のリアルと、エース進化の裏側に迫った。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部)
-
伊東純也が導き出した「突破しない」 32歳で変化受け入れ…再出発の地で迎える“最高潮”
FOOTBALL ZONE編集部・小杉 舞世界を切り裂く右サイドの韋駄天——。ベルギー1部ゲンクに所属する日本代表MF伊東純也は、32歳となった今も輝きが増す。ベテランと呼ばれる年齢に差し掛かり、数々の試練を乗り越えてきた伊東がいま見つめる景色とは。不器用ながらも実直な言葉に宿る、エースの矜持。「FOOTBALL ZONE」のインタビューに応じ、原点から北中米ワールドカップ(W杯)に向けた未来まで語った。最終回は代名詞のスピードに対する意識の変化について。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・小杉舞/全3回の3回目)
-
日本代表に緊急事態、ブライトン三笘薫が負傷交代…左足首を捻り前半だけで下がる
FOOTBALL ZONE編集部イングランド・プレミアリーグ、ブライトンの日本代表MF三笘薫が現地時間3月4日、ホームで行われた第29節のアーセナル戦に先発出場したが、前半だけで負傷交代した。チームは0-1で敗れた。
-
森保JがW杯サプライズ候補に選出 ”規律とスピード”に海外注目「多くの優勝候補が対戦を避けたい国」
FOOTBALL ZONE編集部現地時間6月11日から開催される北中米ワールドカップ(W杯)でサプライズを起こす可能性がある5か国で日本代表を、国際衛星放送の「bein SPORTS」が取り上げた。日本代表を「多くの優勝候補から対戦を避けたい国」と論じて注目を集めている。
-
J復帰の元日本代表が「怪物すぎる」 1年無所属経て…リーグ公式も驚愕「衝撃セーブ連発」
FOOTBALL ZONE編集部今シーズン、セレッソ大阪に加入した元日本代表GK中村航輔は、6年ぶりにJリーグでプレーしている。J1百年構想リーグの第2節から先発出場を続けている中村は、第4節のV・ファーレン長崎戦(0-1)でもビッグセーブを連発した。Jリーグの公式YouTubeが公開した中村のプレー集には、「中村航輔が活躍するのは嬉しい」といったコメントが寄せられている。
-
北中米W杯開幕まで約3か月 赤青緑の3色…芸術家コラボの大会公式ポスターが初公開
FOOTBALL ZONE編集部国際サッカー連盟(FIFA)は3月3日、2026年にカナダ、メキシコ、アメリカの3カ国で共同開催されるFIFAワールドカップ(W杯)の開幕まで残り100日となったことを記念し、大会公式ポスターを公開した。
-
伝統ダービー後に小競り合い 日本人も登場…74歳指揮官の”仲裁”が話題「経験が生きた」
FOOTBALL ZONE編集部スコットランド・プレミアシップに所属するレンジャーズとセルティックによるオールドファームは、世界でも有数の熱いダービーマッチとして知られる。3月1日に行われた一戦では、アウェーに乗り込んだセルティックが、日本人MF旗手怜央の後半ATの同点ゴールで2−2に追い付き、勝ち点1を持ち帰ることになった。試合後には、両チームの選手達が小競り合いを起こしたが、それを仲裁した74歳のセルティック指揮官が話題となった。



















