ウルグアイのユニフォームが「むっちゃ磐田」 独創的なフォント、襟付きの1着「テニスっぽい」

ウルグアイは日本と対戦
ウルグアイ代表は9月24日、宮城スタジアムで日本代表と対戦。ディエゴ・フォルラン監督の初陣となるなか、ウルグアイの選手が着用する1着が「むっちゃ磐田っぽい」「日本の100周年ユニに見える」と注目が集まっている。
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ウルグアイはこれまで日本と9度対戦し、4勝3分2敗。2018年8月に就任した森保監督とは3度対戦し、2分1敗となっている。W杯ではグループステージで敗退となり、8月に日本でもプレー経験のあるフォルラン氏が暫定監督に就任することが決定。日本戦が代表監督として初の試合となる。
ウルグアイのユニフォームは伝統のスカイブルーを基調としておりクラシカルなヘンリーネックの襟付きデザインとなっている。また、背番号も独創的なフォントとなっている。
SNS上では「ウルグアイのユニめちゃくちゃ可愛い」「色と襟の具合がとてもいい」「ウルグアイのユニいいなぁ」「襟付きって可愛いよね」「めっちゃいい」「テニスっぽい」「フォントがかっこいい」といったコメントが寄せられている。
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