“アジア専用”の新ユニが「ゴルフにも行けそう」 シンプルデザインの1着が「ついに来た!」

神戸がACLE用のユニフォームを発表
J1のヴィッセル神戸は9月10日、2026-27アジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)用の新ユニフォームを発表した。クラブカラーの1着に「ゴルフにも行けそうなきがする」と反響を呼んでいる。
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ミヒャエル・スキッベ監督が指揮を執り、百年構想リーグの西地区を制すると、順位決定戦でも鹿島アントラーズを破り優勝を果たした神戸。今季もここまで4勝1分1敗と好調なスタートを切っている。
今回発表されたユニフォームは、フィールドプレーヤー1stがクリムゾンレッド、2ndがホワイトを基調とし、襟と袖にはゴールドがあしらわれている。ゴールキーパー用の1stはブルー、2ndはイエローカラーとなり、それぞれストライプ模様もデザインされた。
SNS上では「むっちゃシンプルやけど、良き良き!」「ついに来ましたかぁ」「ゴルフにも行けそうなきがする」「シンプルで良いデザイン」「かっけえわ!」といったコメントが寄せられている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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