日本でも毎年話題…欧州新ユニが「なんてことだ」 “最先端”のデザインに「断トツに美しい」

イタリア1部ヴェネツィアが新アウェーユニフォームを発表
イタリア・セリエAのヴェネツィアFCは8月14日、スポーツブランドのNOCTAとともに2026-27シーズンのアウェーユニフォームおよびGKホームユニフォームを発表した。ファンからは「オシャレレベルは欧州屈指」と話題を呼んでいる。
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先月発表されたホームユニフォームに続き、フットボールと現代カルチャーの関係を探求するコレクションの継続が表現された。アウェーユニフォームは接続というコンセプトに基づいて構築され、建築様式であり文化的な象徴でもある「橋」を再解釈。ヴェネツィアの歴史的背景とNOCTAの現代的な世界観を結びつけるデザインとなっている。
オフホワイトのカラーリングを採用し、胸元にあしらわれたアーチ状の「VENEZIA」の文字は橋のシルエットを想起させる。立体的な肩の構造やオレンジ・ブラック・グリーン(ArancioNeroVerde)のテクニカルテーピングがシルエットを際立たせ、クラブのアイデンティティを補強。ジャカード織りのボディにはクラブとNOCTAのモチーフが配され、袖とサイドパネルにはNOCTAの象徴的な星のグラフィックが大きく施されている。
あわせて発表されたGKホームユニフォームは鮮やかな蛍光オレンジを基調とし、同様に橋からインスピレーションを得た構造や大型の星グラフィック、ジャカード織りが採用された。
ヴェネツィアの新ユニフォームは度々日本の国内でもオシャレと話題を呼んでいるなか、アウェーユニに「もはやファッションショー」「なんてことだ」「常にデザインの先端を走る」「いつも最高レベル」「めちゃくちゃオシャレ」「なんて素晴らしいんだ」「セリエAで断トツに一番美しいユニフォーム」「またしてもライバルはいない」「ダサいユニフォーム作れるのかな?」といった絶賛のコメントが寄せられている。






















