欧州名門新ユニのデザインが衝撃「斬新すぎ」 “縦”から“横”へ…SNS話題「レトロかっこいい」
ユベントスが4thユニホームを初お披露目

イタリアの名門が着用した珍しいユニホームが話題となっている。セリエAのユベントスは現地時間2月21日、リーグ第26節でコモとホームで対戦。第4キットを着て初めて試合に臨み、ファンは「レトロかっこいい」と反応している。
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ユベントスは2月20日に今季の第4ユニホームを発表。伝統的に黒と白のストライプを用いているが、今回は縦縞ではなく、横縞になっている。今回のデザインの発想は、1996-97年にユベントスが黒と白のストライプを実験的に水平に用いたウェアがモチーフ。当時は公式戦で使用されなかったが、約30年の時を経て、初めて試合で着用された。
この珍しいユニホームはファンの間でも話題に。「斬新すぎた」「デザイン攻めすぎじゃない?」「クラシカルだ」「新ユニかわいいやん!」「ラガーシャツみたいで珍しい」「4thユニカッコよ」と反応していた。
だが試合は0-2で敗戦。これでリーグでは3戦連続勝ちなしとなり、新ユニお披露目を白星で飾れなかった。
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