元日本代表が3人…浦和のU21スタッフが豪華すぎると話題「マジ!?」「魂感じる」

浦和が2026シーズンのアカデミー育成指導体制を発表
浦和レッズは1月14日、2026シーズンのアカデミー育成における指導体制が決定したと発表した。新たに設立されるU-21チームの監督に田中達也氏が就任するほか、育成組織にクラブのレジェンドやゆかりのある指導者が多数名を連ね、SNS上では「魂感じる」「マジ!?」と大きな反響を呼んでいる。
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発表によると、7月に活動開始予定のU-21チームでは、田中達也氏が監督を務め、強化担当には宇賀神友弥氏、コーチには興梠慎三氏が名を連ねる。また、ヘッドオブコーチングには柏レイソルや大宮アルディージャで監督を歴任し、現役時代に浦和でプレーした岩瀬健氏が新任で就任し、GKコーチには安藤智安氏が復帰した。
ユースチームは引き続き阿部勇樹監督が指揮を執り、コーチ陣には興梠慎三氏のほか、阪野豊史氏やGKコーチの山本海人氏らが加わる。ジュニアチームでも加賀健一氏や中村祐也氏など、かつて浦和のユニフォームを着て戦った面々が指導にあたる体制となった。
この豪華な顔ぶれに対し、SNS上では「魂感じる」「育成に岩瀬健氏が戻ってきたのは非常に大きい」「おかえり」「楽しみな指導者陣」「U21専門の強化担当がいるのは良いね」「若手の発掘を各所からやる感じかな」「ユースから浦和の結晶を感じる」「待って岩瀬さんおるやん!?マジ!?」「あの岩瀬さんか」「安藤や岩瀬が戻ってきたのも嬉しいです!」「岩瀬さんおる」といったコメントが寄せられている。
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