背番号変更に驚き「鹿島時代に付けていた8番」 山形が新体制発表…ファンも「最高です」

山形が新体制発表、土居聖真が背番号「8」を付けることが話題なっている
J2のモンテディオ山形は1月11日、2月に開幕するJリーグ百年構想リーグに向けた新体制を発表した。J2・J3百年構想リーグを戦うクラブスローガンは、昨季と引き続き「山形一丸」に決定したと発表している。
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チームスタッフでは昨年6月からチームの指揮を執っている横内昭展監督が、百年構想リーグは開幕から指揮を執ることになり、青野慎也コーチが2020年以来6年ぶりに復帰。また、現役時代にも山形でプレーしていた山崎雅人氏も、コーチとして加わることとなった。
選手では、前橋育英高からMF竹ノ谷優駕スベディ、国士舘大からMF田中祉同が新加入。スロベニアのNKオリンピアリュブリユナからMFタリソン・アウベス、横浜FCからGK渋谷飛翔、韓国の浦項スティーラーズからDFイ・ドンヒ、アスルクラロ沼津からMF柳町魁耀が完全移籍で加入し、DF相馬丞とMF横山塁が期限付き移籍から復帰している。
ファンからは「今シーズンこそ、変革の姿勢を見せてほしい」「MF多いな FWの数は大丈夫なのか?」といった声が挙がっている。また、背番号変更選手については、特にMF土居聖真が「8」を付けることが話題になっており、「土居のNo,8に涙」「親しみのある背番号ね!」「土居聖真が鹿島時代に付けていた8番」「やっぱり土居聖真は8番が似合う、最高です!」と歓喜するファンが多かった。
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