マンC、来季新ユニフォーム発表 スタジアム移転20周年モデル、Vネック仕様の1着に

23-24シーズン用ユニフォームを発表、「エティハドスタジアム」移転20年を記念
プーマジャパンは5月19日、パートナーシップを結ぶイングランド1部マンチェスター・シティの2023-24シーズン用ユニフォームを発表した。本拠地「エティハドスタジアム」移転20周年を記念して製作され、移転後初シーズンのユニフォームからインスパイアされた1着だという。
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シティは、2003年8月にそれまでホームグラウンドであった「メインロード」スタジアムにおける80年の歴史を経て、3.5マイル離れたアシュトンニューロードにある「エティハドスタジアム」へ移転。この移転から20周年を記念し、2023-24シーズンの新ユニフォームには祝福の意が込められている。
新モデルは移転後の初シーズンに着用されたユニフォームからインスパイア。グラフィックはユニークなスタジアムのデザインからインスピレーションを得ており、スタジアムの外から見える4つの巨大な塔をモチーフに同系色のストライプが施された。また、新スタジアムで初めて使用された2003-04シーズンのホームユニフォームをイメージした白いVネックの襟も特徴となっている。
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