清武弘嗣、新年一発目の初ランでマンUウェア披露 白黒のド派手柄に反響「シマウマかと…」

セレッソ大阪MF清武弘嗣【写真:小林 靖】
セレッソ大阪MF清武弘嗣【写真:小林 靖】

大みそかに3年の契約更新で合意した清武、元日の初ランでマンUのゼブラ柄ウェア披露

 セレッソ大阪の元日本代表MF清武弘嗣が、1月1日に2021年初となる自身のインスタグラムを更新。早速体を動かしたことを報告しているが、名門マンチェスター・ユナイテッドの“ゼブラ柄”のド派手なトレーニングウェアが注目を集めている。

 清武は2017年に海外から日本へ戻り、C大阪に加入。故障続きだったが、所属4年目の2020年シーズンはリーグ戦33試合に出場して、自己最多のシーズン8ゴールをマークした。

 C大阪はロティーナ監督が退任となり、2021年シーズンからレヴィー・クルピ監督が復帰と、新たなシーズンを迎える。そのなかで、「10番」を背負う清武は3年の契約更新で合意した。

 中心選手としての強い自覚からか、元日から早速体を動かして汗を流したようだ。自身のインスタグラムで、新年の挨拶とともに、メッセージを綴っている。

「新年明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします! 朝から初ランに行ってきました。2021年気持ちよくスタート!」

 投稿には、黒マスクを着用して愛犬を抱えながらサムアップポーズを決める写真が添えられているが、目を引くのはウェアだ。プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドの白と黒のド派手な“ゼブラ柄”となっている。

 コメント欄には、ファンから「ユナイテッド!」「ゼブラ清武」「シマウマかと」「めちゃ派手ですね」といった声が上がり、反響を呼んでいた。

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