新着ニュース
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日本代表MFが「2か月ぶりに復帰」 W杯に向け”慎重調整”…現地報道「最も待ち望まれたニュース」
FOOTBALL ZONE編集部スペイン1部レアル・ソシエダに所属する日本代表MF久保建英は現地時間3月23日、負傷離脱から約2か月ぶりにチームの全体練習へ復帰を果たした。1月のFCバルセロナ戦で負傷して以来、長らく戦線を離脱していたエースの帰還に、現地紙「ムンド・デポルティーボ」は「ズビエタでのサプライズ」と銘打ち、大きな驚きとともに伝えている。
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日本ルーツの21歳が独週間ベスト11選出 同僚の代表DFも絶賛「ブンデス最高のキーパーだ」
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ1部ヴェルダー・ブレーメンのGK長田澪(ミオ・バックハウス)が、現地時間に行われたブンデスリーガ第7節ヴォルフスブルク戦で完封勝利に貢献し、現地で称賛を浴びている。ドイツ紙「キッカー」が称賛し、週間ベストイレブンにも選出された。
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独日本人の驚愕プレー「エグすぎる推進力」 3人連れ…自陣からドリブルに「ノリノリだ」
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ1部フライブルクの日本代表MF鈴木唯人は現地時間3月22日のブンデスリーガ第27節ザンクト・パウリ戦で得意のドリブルから決勝点を演出し、2-1の勝利に貢献した。その「エグすぎる推進力」が注目を集めた。
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20歳日本人に「招待状が届いた」 ”220%”の急上昇に現地注目「2か月足らずで突然」
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ1部ヴォルフスブルクに所属する日本代表FW塩貝健人の市場価値が驚異的な上昇を見せている。3月21日に更新された最新の市場価値において、クラブが低迷し多くの主力選手が価値を落とすなかで、日本人ストライカーだけが異彩を放つ急成長を遂げた。ドイツ紙「ビルト」が「日本代表のアタッカー、シオガイは220パーセント増加した」と驚きを持って報じている。
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25歳日本人は「ちょっとモノが違う」 “真骨頂プレー”が話題「夏には絶対ビッグクラブ行く」
FOOTBALL ZONE編集部ドイツ1部マインツは現地時間3月22日にブンデスリーガ第27節でフランクフルトと対戦し、2-1で勝利を収めた。先発出場した25歳の日本代表MF佐野海舟は2得点両方に絡む活躍で勝利に貢献。その圧巻のパフォーマンスは大きな反響を呼んでいる。
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日本対戦国のW杯新ユニ「毎度かっこいい」 エレガントな1着に脚光「レトロっぽい感じが好き」
FOOTBALL ZONE編集部オランダ代表は3月23日、北中米ワールドカップ(W杯)で着用する新しいユニフォームデザインを発表した。本大会のグループリーグで日本代表と同組に入っている強豪の新たな装いに、SNS上では「めちゃくちゃカッコいい」「欲しい買いたい」と反響が沸き起こっている。
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2年ぶり復帰で本音ポロリ「遠くなった」 ”監督”の立場に戸惑いも…J1元年で「驚かせたい」
FOOTBALL ZONE編集部・上原拓真J2優勝から一転、挑戦者として迎えるJ1の舞台。水戸ホーリーホックは、樹森大介監督の下、明確な設計図を描きながら新シーズンへの準備を進めてきた。培ってきた守備力を土台にしながら、J1で戦うための強度と再現性をどう積み上げていくのか。第3回は今季、チームが掲げるテーマ「継続と進化」について。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・上原拓真)
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闘莉王がブラジルで学校設立 灼熱の教室、劣悪環境に使命感…引退7年で父と共闘「毎日が戦い」
FOOTBALL ZONE編集部・小杉 舞2019年の引退から7年、かつての闘将が今、母国ブラジルで驚くべき変貌を遂げている。元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏がピッチで見せた魂の咆哮は、広大な大地と次世代の教育、ビジネスの現場へと向けられていた。「FOOTBALL ZONE」の独占インタビューでは、ブラジルでの多忙極まる日常や、北中米ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表などについて語った。第1回は情熱を注ぐ新たな“勝負”について。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・小杉舞/全4回の1回目)
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日本代表DF冨安健洋が合流の予定変更 コンディション確認のため…前日に大事を取って交代
FOOTBALL ZONE編集部日本サッカー協会(JFA)は現地時間3月23日、オランダ1部アヤックスの日本代表DF冨安健洋のコンディションを確認するため、この日の合流を見送ることになったと発表した。
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英国遠征の森保ジャパン、安藤智哉が怪我で不参加 DF陣に痛手…橋岡大樹が追加招集
FOOTBALL ZONE編集部


















