「ブッチーのチラ見」 なでしこFW岩渕、個人撮影中の“お茶目行為”に反響「可愛すぎ」

新ユニフォーム撮影会でプチ・ハプニング!? 岩渕が「もう一つのカメラ」をチラ見し…

 3月21日に開幕するなでしこリーグ(日本女子サッカーリーグ)に向けて調整を続ける1部INAC神戸レオネッサは、10日に新ユニフォームで各選手の写真撮影を行ったが、トップバッターを務めたなでしこジャパン(サッカー日本女子代表)の24歳FW岩渕真奈がお茶目な行為を見せて反響を呼んでいる。

 INACの公式ツイッターが10日に更新され、「本日は個人写真の撮影がありました!」とファンに向けて報告。そして「トップバッターはブッチー(岩渕)!」と続けている。昨季3月にブンデスリーガ1部バイエルン・ミュンヘンを退団し、6月にINACに加入した岩渕は28番を背負って5試合に出場した。

 在籍2年目の岩渕は、今季からINACの「10番」を今季から受け継ぐ。かつて小林未央、原歩、高瀬愛実、大野忍、チ・ソヨンらが背負ってきたエースナンバーを託されたアタッカーは、新ユニフォームで新シーズンに向けた撮影を行ったようだ。

 INAC公式ツイッターでは、撮影の様子を写した動画もアップしているが、思わぬ“プチ・ハプニング”が発生していたようだ。「どうやらもう一つのカメラが気になるようです。笑 ブッチーのチラ見」と岩渕の様子を伝えている。

 動画では、上下ユニフォーム姿でソックスも履いた岩渕が椅子に腰かけ、カメラマンが正面から撮影しようとしている場面からスタート。カメラ目線で微笑する岩渕は順調に撮影を続けていたが、カメラマンの横から撮影していた広報の存在が気になっていたようだ。

 

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