中村俊輔氏が「唯一無二のゴール」 22年前の一撃が脚光…ファン驚愕「何回再生しても意味不明」

元日本代表の中村俊輔氏のゴールが脚光
AFCアジアカップの公式Xが11月2日、2004年に開催されたアジアカップ中国大会グループリーグ初戦のオマーン代表戦で元日本代表の中村俊輔氏が決めたスーパーゴールを投稿し、「何回再生しても意味不明」「唯一無二のゴール」と反響を呼んでいる。
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22年の時を経て、鮮烈ゴールが再び脚光を浴びた。現在は森保ジャパンでコーチを務める中村氏は、2004年大会当時、日本代表の背番号10を背負って攻撃のタクトを振るっていた。オマーン戦で中村氏はペナルティーエリア手前で相手のクリアミスを拾い、華麗なダブルタッチで密集のDF2人を鮮やかに抜き去ると、体をひねりながら左足のアウトサイドでボールをこすり上げて、美しいカーブを描いたシュートをゴール右隅のネットへ鮮やかに流し込んだ。
中村氏の伝説の一撃に、SNSのファンが反応。「唯一無二のゴール」「かっこよすぎ」「何回再生しても意味不明」「唯一無二のゴール」「これめっちゃ覚えている」「このシュートはホントマジで凄い」「ゴールに背中向けてるのにアウトで巻きっていくらなんでも魔法の左脚過ぎる」「1番好きなやつ」「わざわざ左で蹴るために体捻って左アウトで巻いてくのエロい」と絶賛の声が集まっている。
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