日本優勝の裏で…“3000万円”を「落としてる!」 伊東純也がまさか「最高に面白い」

後半19分から途中出場した
森保一監督率いる日本代表は10月5日、東京・国立競技場で行われたキリンカップ2026決勝でニュージーランド代表と対戦し、2-1で勝利を収めた。15年ぶり12度目となる大会制覇を果たしたなか、表彰式で起きた“ある珍事”がファンの間で「落としてる!」と大きな話題を呼んでいる。
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この試合で後半19分からDF中野就斗に代わってピッチに入ったMF伊東純也。右サイドバック(SB)の位置に入り、代表では初となるポジションを務め上げた。また、ピッチへ退くMF堂安律からキャプテンマークを引き継ぐなど、存在感を発揮してチームの勝利に貢献している。
注目を集めたのは、歓喜に包まれた試合後の表彰式だ。トロフィーリフトの瞬間、チームの前列に立った伊東は、手にした「賞金3000万円」と書かれたパネルをうっかり落としてしまうハプニングに見舞われた。
この一瞬をカメラが捉えると、SNS上では瞬く間に動画や写真が拡散。「純也選手が面白すぎて」「純也くんっぽくて」「ピッチ外でもネタ提供できる天才」「最高に面白い」「最後までかわいい」「あれっ」「そこで落とす?」「何度見ても笑ってしまう」「30,000,000を落とす男」といったコメントが相次いだ。
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