最新J1順位表が「やばすぎ」 圧倒的に際立つ23、22、20…大混戦の下位争いは「混沌熾烈」

下位の混戦模様にも反響
Jリーグは、11月1日時点の明治安田J1リーグ順位表を公開した。最新の順位表では、FC東京が勝ち点30で単独首位に立っている。2位には同29でサンフレッチェ広島、3位には同28でFC町田ゼルビアが僅差で続いており、上位3チームが激しい優勝争いを繰り広げている。FC東京の得失点差23、広島の得失点差22、町田の得失点差20という圧倒的な数字も際立っている。
【PR】日本人選手の活躍を毎節無料で!ABEMAでブンデスリーガ放送中!
一方で、下位に目を向けると、13位の清水エスパルスから20位のアビスパ福岡まで勝ち点差7の中に8チームがひしめく大混戦となっている。とくに14位の京都サンガF.C.から17位の東京ヴェルディまでは勝ち点がわずか1ずつしか離れておらず、熾烈な残留争いが展開されている。
混戦模様のJ1リーグについて、SNS上のファンからは「上位3チームの得失点差がやばすぎる」「得失点差が異常だな(笑)「開幕最下位スタートから単独首位あまりにも気持ち良すぎるだろ」「FC東京の強さの秘密!教えて下さい」と上位チームの圧倒的な攻撃力に驚く声が寄せられた。
さらに「エスパルス -12って何があったんだ」「9位と10位の差が特に上位と下位に開いてる(新視点)」「今年も残留争いは混沌熾烈になりそうだなぁ」など、各クラブの現状に対してさまざまなコメントが相次いでいる。
(FOOTBALL ZONE編集部)
page 1/1




















