41歳の彫刻のような肉体が「凄まじい」 大台へあと「22」…ファン驚愕「頭から足の先まで完璧」

クリスティアーノ・ロナウドはキャリア通算1000得点に迫っている
衝撃の1枚が反響を呼んでいる。キャリア1000得点の大台に迫るポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)は、強靭な肉体を41歳となった今も維持し続けている。
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スポーツ専門放送局「ESPN Deportes」の公式Xは9月5日に「41歳のクリスティアーノ・ロナウドの凄まじい肉体」とジムでロープを使ったラントレーニングに励むロナウドの写真を公開した。
若い頃から徹底的な健康管理とたゆまぬ努力によって維持された肉体は41歳となった今も健在。一切の無駄がなく、筋肉の盛り上がりがはっきりと現れた腕や足はまさに彫刻のような仕上がりとなっている。
これにはSNS上のファンも反応。「彼の年齢で第一線で違いを生み出し続けるアスリートはごくわずか」「頭から足の先まで完璧なプロフェッショナル」「この身体が別のレベルに押し上げている」といったコメントが寄せられていた。
ロナウドは8月29日に行われたアル・タアーウン戦で1ゴールを決め、キャリア通算得点を「978」とし、前人未到のプロ1000得点まで残り「22」とした。今季が現役ラストシーズンの可能性も示唆しているなかで、肉体の衰えとは無縁のゴールマシンがその数字をどこまで伸ばしていくのか注目だ。
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