J1個人ランキングに反響「覚醒してる」 2位&3位の共通点…ファン歓喜「優勝ってこと?」

第2節終了時点で近藤友喜が2位、金子拓郎が3位タイにランクインした
J1リーグ第2節終了時点におけるチャンスクリエイト数ランキングが発表された。トップ5のなかに元北海道コンサドーレ札幌の選手が2人ランクインし、SNS上では「元コンサ2人が活躍してるのは嬉しいな!」などと話題を呼んでいる。
ランキングでは、1位の東俊希(10回)に続き、近藤友喜が8回で2位に位置。さらに金子拓郎が相馬勇紀、ナ・サンホと並び7回で3位タイにランクインした。近藤と金子の2人は元北海道コンサドーレ札幌の所属であり、前橋育英高校の先輩後輩という共通点も持っている。
SNS上では「近藤すごいな」「もう友喜の存在は絶対的やね!」「近藤が覚醒しておる」「つまり近藤も金子もいた札幌が優勝ってことね」「元北海道コンサドーレ札幌 前橋育英組」「近藤友喜と金子拓郎はうちが育てた」といった声が寄せられている。
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