19歳ヤマルの口元に変化「髭がやって来る」 スペイン代表が続々…W杯優勝の公約実現に海外注目

ヤマルの口元に変化
北中米ワールドカップ(W杯)で優勝したスペイン代表では、選手達が大会前に様々な公約を掲げていた。多くの選手達が自国を2度目の優勝に導いた後に公約を実現しているが、スペイン1部FCバルセロナの10番を背負うFWラミン・ヤマルも、公約を果たすために動き出したようだ。
W杯後、スペイン代表DFマルク・ククレジャは公約通りにルイス・デ・ラ・フエンテ監督のタトゥーを左腕に入れた。また、MFペドリはトレードマークだった黒髪を金髪に染め上げた。また、同じく黒髪だったMFガビもピンクに髪を染め、約束を果たしている。
ククレジャを筆頭に多くの選手達が優勝した際の公約を果たすなか、今度はヤマルが自身の近影をアップ。ヒゲを伸ばすという公約をしていたヤマルは、少しずつ口ヒゲが伸びてきているようだが、19歳の顎ヒゲはまだ薄いようだ。海外メディア「433」は「髭がやって来る…」とヤマルの口元に注目した。
他の選手の公約と異なり、達成するまでにある程度の時間を要することになりそうなラミン・ヤマルだが、今シーズンはそのプレーだけでなく、風貌がどう変わっていくかもサッカーファンの注目を集めるかもしれない。
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