日本対戦国の練習シャツが「何柄なんだろ?」 試合前に着用…”ド派手”な1着が「かわいい」

チュニジア代表のウォームアップシャツに脚光
日本代表は現地時間6月20日、北中米ワールドカップ(W杯)グループFの第2戦でチュニジア代表と対戦し、4-0で快勝を収めた。そんななか、試合前にチュニジアが着用していたウォームアップシャツが「柄が派手」と話題を呼んでいる。
日本は前半4分に左サイドを切り崩してMF中村敬斗のラストパスをMF鎌田大地がゴール。前半31分にはFW上田綺世が強烈な右足シュートを決めた。後半24分には上田のアシストからMF伊東純也が追加点を奪い、後半38分に上田がMF佐野海舟のクロスをヘディングで決めてゴールラッシュを締めくくった。
快勝を収めた試合前、チュニジア選手が着用していたシャツが話題に。チュニジア代表は「カルタゴの鷲」の愛称で知られ、白をベースとしたシャツに赤や黒のラインで鷲の羽をデザインしている。
目立つ派手柄の1着に、ファンからは「チュニジアの練習着かわいい」「何柄なんだろ?」「めちゃめちゃかっこいい」「かわいい」「派手だなー」と、注目が集まっていた。
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