39歳長友佑都が魅せた「完璧な着こなし」 細部まで漂うオーラ…隙のない足元が「トップでいられる理由」

チュニジアを圧倒し、ベースキャンプ地・ナッシュビルへ帰還
現地時間6月20日に行われた北中米ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦のチュニジア戦で、日本代表は4-0という圧倒的なスコアで大勝を飾った。サッカー日本代表公式Xは、決戦地から拠点のアメリカ・ナッシュビルのベースキャンプ地に戻った選手たちの様子を公開。5大会連続のW杯メンバーとしてチームを牽引するDF長友佑都が放つ、ベテランならではの研ぎ澄まされた“オーラ”がファンの注目を集めている。
投稿された写真では、青・白・赤のトリコロールカラーが印象的な公式ジャージに身を包んだ長友が、鋭い眼光でキャンプ地へと足を踏み入れる姿が収められている。そこでファンが注目したのは、その足元を彩るシューズとのトータルコーディネートだ。
ウェアのカラーリングと連動した白を基調に赤のラインが映えるシューズを完璧に履きこなし、細部にまで一切の妥協を感じさせないその佇まいに、SNS上では「ウェアからシューズまで、日の丸の誇りを感じさせる完璧な着こなし」「長友さんが履くと、公式シューズさえも戦いに行くための装備に見える」「足元まで隙がない。このプロ意識が39歳でもトップでいられる理由」「このシューズ、シンプルだけど長友さんの力強いステップに似合っている」といった多くの称賛が寄せられている。
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