早朝5時に衝撃「いきなりで目が覚めた」 日本代表に危機…前半3分で「心臓が止まるかと」

北中米W杯グループF初戦でオランダ代表と対戦
日本代表は現地時間6月14日(日本時間15日)、アメリカ・ダラスで行われた北中米ワールドカップ(W杯)グループFの初戦でオランダ代表と対戦した。試合展開に対してSNS上では「いきなりで目が覚めた」「神セーブ凄かった」など大きな反響を呼んでいる。
試合は前半3分、オランダのガクポがペナルティエリア手前の左から斜めのパスを供給。これを受けたマレンがペナルティエリア内で反転して右足でシュートを放ったが、GK鈴木彩艶がビッグセーブを見せてゴールを死守した。
強豪オランダを相手に迎えたグループステージ初戦の重要な幕開けにおいて、守護神がみせた圧巻のプレーが試合の緊張感を一気に高めている。
この緊迫した試合展開と鈴木彩の活躍に対し、SNS上でファンからは「文字通り目の覚めるようなスーパーセーブでおめめパッチリ」「神セーブ凄かった」「いきなりスーパーセーブ」「いきなりで目が覚めた」「なんであれ弾けるん?」「心臓が止まるかと思った」といった驚きと称賛のコメントが多数寄せられている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
page 1/1















