J1クラブ新ユニ「こういうのでいいんだよ」 元日本代表がモデル…シンプルなデザインが「すごく素敵」

セレッソ大阪の新ユニフォームが明らかに
J1百年構想リーグで3位となったセレッソ大阪は、2026-27シーズンの新ユニフォームを発表した。公式Xアカウントでは『桜を纏う、桜が集う』というユニフォームコンセプトについて、「桜を背負い戦う選手たちと、桜を纏い声援を送るサポーター。その想いがスタジアムでひとつになる」と綴っている。
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ピンクが基調のユニフォームは、前面に大きな桜のシルエットが入り、背面にも桜が描かれている。コンセプトについては、「背面に大胆に描かれた桜は、セレッソ大阪のアイデンティティそのもの。桜を背負いピッチで戦う選手たちと、桜を纏いスタンドから声援を送るサポーター。その想いがひとつになることで、スタジアムは満開の桜へと姿を変える。新たな才能を開花させ、さらなる高みを目指す。この一歩が、未来へつながる挑戦となる」と、説明された。
SNSでは、「これは買うかな」「シンプルでいいね!」「こういうのでいいんだよ、こういうので」「ええやん!」「ばりええやないですか」「すごく素敵ですね」「実物で見たらさらに映えそう」「いいね」「背番号のとこの桜が良いやん」「特に後ろのデザイン好きです!」「シンプルさを求めてたから嬉しい」「好きな人多そうなデザイン」「見たら欲しくなってきた」といったコメントが寄せられた。黒ベースにピンクが入るGKの1stユニフォームも「キーパーユニかっこいい」「中村航輔は神やし、コレめちゃくちゃ迷うやん」「GKユニめっちゃほしい」「黒ユニかっけえな」と、好評だ。
また、新シーズンのユニフォームモデルに元日本代表MF香川真司、MF田中駿汰、MF中島元彦が採用されていたこともあり「Shinji Kagawaは来シーズンも確定ってことでいいですよね!?」「真司、駿太、元彦は残留確定で良いかな」「来シーズンも居るってことでいいのかな」と、去就を気にするファンもいた。













