U-19日本代表の海外遠征「めっちゃ豪華」 逸材16歳が選出…驚きの声「飛び級すごい」

ウズベキスタン遠征に臨む若き日本代表23人、長南開史と和田武士は16歳
日本サッカー協会(JFA)は3月20日、今月23日からウズベキスタンで行われる遠征に臨む日本代表メンバー23人を発表した。山口智監督が率いるチームに期待の若手が名を連ね、SNS上では「豪華メンバーやね」「この世代も良いメンバー揃ってる」と反響を呼んでいる。
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今回の遠征では、開催地タシュケントにてU-19ウズベキスタン代表との国際親善試合2試合に加え、現地クラブとのトレーニングマッチ1試合を予定している。来年に控えるアジア最終予選、そして世界大会を見据えた重要な強化の場となる。
メンバーには高岡伶颯(ヴァランシエンヌFC)、新川志音(シントトロイデンVV)、神代慶人(アイントラハト・フランクフルト)ら欧州で研鑽を積む海外組に加え、国内からも徳田誉(鹿島アントラーズ)や濱﨑健斗(ヴィッセル神戸)ら実力者が選出された。
そのなかでも注目は、16歳の若さで選出されたMF長南開史(柏レイソル)とMF和田武士(浦和レッズ)。SNS上では「めちゃ豪華やな」「16歳で19代表へ?」「飛び級すごい」「あたり前のように3個上の世代には選ばれてるのヤバい」と、驚きと期待が入り混じったコメントが寄せられている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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