Jクラブ来場者プレゼント「これは欲しい」 スタジアム“透かし”デザインシャツが話題「美しい」

G大阪の配布シャツが話題
ガンバ大阪は2026年シーズンの明治安田J1百年構想リーグ・ホーム開幕戦となる2月15日の第2節名古屋グランパス戦を「パナソニックスタジアム吹田 10周年記念マッチ」として開催すると発表した。また、ビジター指定席を除く全席種を「パナスタ10周年記念シャツ付きチケット」として販売することも併せて発表され、大きな反響を呼んでいる。
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昨季J1リーグを9位で終えたG大阪。3年間チームを率いたダニエル・ポヤトス監督が退任し、イェンス・ウィッシング新監督体制の下で新たなスタートを切った。開幕戦ではセレッソ大阪との大阪ダービーに臨む。
そして第2節はホーム開幕戦で名古屋と激突。2016年2月14日に行われたパナソニックスタジアム吹田のこけら落とし「Panasonic Cup」から10年。当時と同じ名古屋を相手に節目を飾る一戦となる。
この一戦はビジター指定席を除く全席種が「パナスタ10周年記念シャツ付きチケット」として販売され、青黒ストライプ柄に、スタジアムの透かしデザインが表明に記念シャツが配布される予定だという。チームを象徴する青黒のデザインについて、SNS上ではファンから「青黒ストライプシャツ!!良い!」「シンプルイズベスト!」「本当に美しい」「これぐらいの青黒が好き」「これは欲しい」「パナスタ透かしが入っている!いいデザイン」「こういうのいいな」「やはりこういうシンプルな青黒ストライプが一番好き」「めちゃくちゃカッコいいやん!」と好意的なコメントが多く寄せられていた。
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