39歳ベテランの「世界で戦ってきた脚」 プロ19年目…キャンプで披露した「芸術品」

ベテラン長友佑都の筋肉が脚光
プロ19年目を迎えるFC東京の日本代表DF長友佑都のトレーニング風景写真が脚光を浴びている。クラブ公式X(旧ツイッター)で公開された1枚の写真が「世界で戦ってきた脚」「目で見る芸術品」など注目を集めている。
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39歳の長友は自身5度目となる北中米ワールドカップに向けて精力的に鍛えている。昨季はリーグ戦27試合2アシストを記録するなど、主力として活躍。シーズンオフには、日本代表MF鎌田大地(クリスタル・パレス)、元日本代表MF香川真司(セレッソ大阪)らと「過去イチのオフ」を過ごし、キャンプインした。
FC東京は沖縄で新シーズンに向けたキャンプを実施。そのなかで、チームの公式Xが後ろ姿の長友の左足ふくらはぎにフォーカスし、「もうこの脚は芸術品」とコメントを添えて1枚の写真を投稿した。

彫刻のようなゴツゴツとした下半身には、「世界で戦ってきた脚」「目で見る芸術品」「美術館に展示されてそう」「筋肉の鎧を纏うW杯戦士」「ギリシャ彫刻レベルの仕上がり」など、多くのコメントが寄せられ、その”美脚”が注目を集めていた。
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