「その発想はなかった」Jクラブ新ユニが話題 “地元愛”溢れる花柄&レインボーの1着が「可愛らしい」

SC相模原が新シーズンのユニフォームデザインを発表
SC相模原は1月5日、2026年2月に開幕する「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」で着用する新ユニフォームデザインを発表した。ホームタウンの花をモチーフにした斬新な一着に、ファンからは「その発想はなかった」「おおー、レインボー!」と大きな反響が寄せられている。
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今回発表されたFP1stユニフォームのコンセプトは「ジモトアイユニフォーム」。武藤雄樹や西山拓実、瀬沼優司氏、西谷義久社長らで構成された制作委員会が、ホームタウンの子供たちから募集した意見をもとに決定した。
最大の特徴は、ボディ全体に施されたホームタウンを象徴する花の透かしデザインだ。相模原市の“あじさい”、座間市の“ひまわり”、海老名市の“さつき”、綾瀬市の“ばら”、愛川町の“つつじ”が配置されている。さらに、それぞれの花を表現するカラーをボディ両サイドと袖に採用し、地元への愛情をカラフルに表現した。サプライヤーは引き続きアンブロが務める。
この独創的なデザインに対し、SNS上では「遊び心があるユニでいい」「このユニ凄くいいと思う!」「おおー、レインボー」「ユにお花柄」「鮮やかな色」「可愛らしいデザイン!」「子供達の想いも詰まってるであろうユニって最高だと思います」「華やか」「ユニかわいい〜!」「カラフルだしお花の透かしかわいい!」「ユニに薄く花ある?」「よく見るとお花が見えて素敵」「強そうに見える」「その発想はなかった」「レインボー!かっけぇぇぇ!」といったコメントが寄せられている。
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